日生劇場ファミリーフェスティバル2026
日生劇場ファミリーフェスティバル2026
実演鑑賞
日生劇場(東京都)
2026/07/24 (金) ~ 2026/07/26 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://famifes.nissaytheatre.or.jp/2026ballet/
| 期間 | 2026/07/24 (金) ~ 2026/07/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 日生劇場 |
| 出演 | 米澤真弓、大川航矢、高橋万由梨、濱田雄冴、三宅里奈、正木龍之介、※出演者の出演日時については公式HPをご確認ください |
| 演出 | アザーリ・M・プリセツキー、ワレンティーナ・サーヴィナ(プティパ、ゴルスキー版に基づく) |
| 振付 | アザーリ・M・プリセツキー、ワレンティーナ・サーヴィナ(プティパ、ゴルスキー版に基づく) |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 8,000円 【発売日】2026/05/22 S席:大人8,000円/子ども4,000円 A席:大人6,000円/子ども3,000円 ※子ども料金は、3歳以上中学生以下が対象です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月24日(金) 11:00/15:00 7月25日(土) 11:00/15:00 7月26日(日) 11:00/15:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | ◾️牧阿佐美バレヱ団の人気作品が日生劇場ファミリーフェスティヴァルに初登場! まだ見ぬドルシネア姫を探しに旅に出たドン・キホーテは、バルセロナの町でキトリとバジルという若いカップルに出会います。ドン・キホーテはドルシネア姫に出会えるのでしょうか?そして、キトリとバジルの恋の行方は??ドラマティックな音楽にのせて多彩な登場人物が繰り広げる恋と冒険の物語。スペイン情緒あふれる華やかな舞台をお楽しみください! ◾️牧阿佐美バレヱ団 日本バレエ界の草分けの一人、橘秋子が1933年に設立した橘秋子バレエ研究所と同バレエ団が母体となり、1956年に牧阿佐美バレヱ団が発足。上演作品は『眠れる森の美女』『白鳥の湖』『くるみ割り人形』を始め主要な古典全幕、アシュトンの『リーズの結婚 ラ・フィーユ・マル・ガルデ』、バランシンの『セレナーデ』、プティの『ノートルダム・ド・パリ』『若者と死』『デューク・エリントン・バレエ』等の近現代の名作、斬新な映像演出による『飛鳥 ASUKA』等の日本を題材とした創作まで幅広い。関連の橘バレヱ学校やA.M.ステューデンツ、日本ジュニアバレヱ等の一貫した教育システムにより、国内外で活躍する多くのダンサーを輩出。2014年から文京区/公益財団法人文京アカデミーと事業提携し、公演とともに地域でのアウトリーチ活動を展開している。 |
| その他注意事項 | 推奨年齢 3歳~ ※3歳未満の入場はお断りしています |
| スタッフ | 指揮:湯川紘惠 演奏:シアターオーケストラトウキョウ 芸術監督:三谷恭三 音楽:レオン・ミンクス |
まだ見ぬドルシネア姫を探しに旅に出たドン・キホーテは、バルセロナの町でキトリとバジルという若いカップルに出会います。ドン・キホーテはドルシネア姫に出会えるのでしょうか?そして、キトリとバジルの恋の行方は??ドラマテ...
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