昭和精吾没後10年 × 新体制10周年 寺山修司生誕90年記念認定事業
昭和精吾没後10年 × 新体制10周年 寺山修司生誕90年記念認定事業
昭和精吾没後10年 × 新体制10周年 寺山修司生誕90年記念認定事業
実演鑑賞
南青山MANDALA (東京都)
2026/07/10 (金) ~ 2026/07/11 (土) 開幕前
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:19:40-19:55
公式サイト:
http://showaseigo.com/wp/20260710/
| 期間 | 2026/07/10 (金) ~ 2026/07/11 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 南青山MANDALA |
| 出演 | こもだまり、西邑卓哲、梶原航、ほか |
| 脚本 | 寺山修司 |
| 演出 | こもだまり |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,500円 【発売日】2026/05/20 前売4000+1D 当日4500+1D |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月10日(金)19:00 7月11日(土) 19:00 |
| 説明 | 寺山修司生誕90年記念認定事業 昭和精吾没後10年 × 新体制10周年 語りだけで情景を鮮明に想起させる昭和精吾の技法による《言語の洪水》。 もっともソリッドな形式でおくる寺山修司の詩の激流を体感せよ! ― 本物の語りがここにある。 今作は”失名"をテーマに 顔を失くし名前を失くして生きるものたちの声を紡ぐ。 語られる詩は、青森の母親殺し『長編叙事詩 李庚順』、ある亡命者の手記『おさらばの辺境』、無名の男の独白『スーパーマンの詩』、永山則夫への七〇行『俺のどこかに二十歳がある』ほか。 J・A・シーザーが昭和のために書いた楽曲に加え、西邑卓哲の音楽と音響実験による轟音が詩と血とを連結し、新たな異界への扉を開く。 ゲストライブは、フジロック出演などプログレ界を賑わす曇ヶ原とEvraak。 日本語詩・声と音の即興性という、昭和精吾事務所との親和性を感じるバンドの出演で、濃密な二夜となること必須。 [出演] ●ゲストライブ(40分)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 曇ヶ原(10日)| EVRAAK(11日) ●詩劇『われに五月を2026 -失名-』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ こもだまり(昭和精吾事務所/A Concrete Mur) 西邑卓哲(昭和精吾事務所/A Concrete Mur) 梶原 航(昭和精吾事務所/航跡) 小林桂太(演劇実験室◉万有引力) 常盤美妃 上入佐秀平(フェアリーテイル) 関口マーフィー(ex:背前逆族) [音声出演] イッキ(昭和精吾事務所/アクロスエンタテインメント) 昭和精吾 |
| その他注意事項 | 別途1ドリンク代がかかります。 会場ではフード、ドリンクの提供が可能です。 終演後は22:00まで物販、BARタイムです。 |
| スタッフ | [音楽]J・A・シーザー、西邑卓哲 [音楽監督]西邑卓哲 |
昭和精吾没後10年 × 新体制10周年
語りだけで情景を鮮明に想起させる昭和精吾の技法による《言語の洪水》。
もっともソリッドな形式でおくる寺山修司の詩の激流を体感せよ!
― 本物の語りがここにある。
今作は”失名"をテーマに
顔を失くし名...
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