実演鑑賞
元映画館(東京都)
2026/02/11 (水) ~ 2026/02/23 (月) 上演中
休演日:2月16日(月)、2月19日(木)
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://anju-nochi.com/news/work/yosohohi/
| 期間 | 2026/02/11 (水) ~ 2026/02/23 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 元映画館 |
| 出演 | 中村彩乃、林田惠子 |
| 脚本 | 私道かぴ |
| 演出 | 私道かぴ |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2025/12/08 早割(2月13日まで):3,000円 前売(2月14日以降):3,800円 ペア割(2月14日以降):7,000円 高校生以下:2,000円 当日一律:4,000円 【WSチケット】 開演前WS・終演後WS チケットセット:1,500円/WSのみ:2,000円 WS チケットセット:2,000円/WSのみ:2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月11日(水)14:00 2月12日(木)19:30 クリエイションメンバーアフタートーク 2月13日(金)19:00 松井周(サンプル)アフタートーク 2月14日(土)14:00 開演前WS 2月15日(日)14:00 WS 2月16日(月)休演日 2月17日(火)14:00 終演後WS 2月18日(水)19:30 開演前WS 2月19日(木) 休演日(WSのみ開催) 2月20日(金)19:00 開演前WS 2月21日(土)14:00 終演後WS 2月22日(日)14:00 終演後WS 2月23日(月)14:00 ※公演・WSともに開演・開始30分前に開場いたします。 ※上演時間は約90分を予定しています。 ※アフタートークは約30分を予定しております。 【WS内容】 開演前WS:「よそほひ」をみるまえのちいさなワークショップ 講師:辻村優子 終演後WS:心の「よそほひ」 —音を纏うアフターワークショップ— 講師:小栗舞花 WS:「よそほひ」のテキストからシーンを立ち上げよう! 講師:私道かぴ、中村彩乃 |
| 説明 | 人はなぜ よそほふ のか? 女性二人で紡ぐ よそほひ の近現代史ー 「化粧の手付きには、その人の生きざまが現れるのではないか」ーそんな思いから、【よそほひ】の構想は始まりました。 その後化粧について調べていくにつれ、背後にある時代性や土地の習慣、性別や身分によるよそほひのしきたりなどより深いところを知りました。 ただ、こうした背景の中には「個人の声」が残っていないことに気づきました。 一体、これまで生きてきた人々は、どういった会話の中で、どういった手付きで、よそほひを受け継いできたのか。 それを演劇の形で再現できないか、と模索したのが本作です。江戸末期から現代に至るまで、よそほひを施してきた人々の声を、身体を、ぜひ会場で目撃してください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽 | 小栗舞花 創作アドバイザー | 酒井直之・辻村優子 映像 | 青木省二(エンニュイ)・酒井直之 写真撮影 | 加藤優里 ドラマトゥルク | 青木省二(エンニュイ) 衣装 | 横山キミ(NEWSEE) 舞台美術 | 佐久間優季 照明 | 早野陵 制作 | 石塚晴日・山井浩気 製作 | 安住の地 助成 | 芸術文化振興基金 京都芸術センター制作室支援事業 |
女性二人で紡ぐ よそほひ の近現代史ー
「化粧の手付きには、その人の生きざまが現れるのではないか」ーそんな思いから、【よそほひ】の構想は始まりました。
その後化粧について調べていくにつれ、背後にある時代性や土地の習慣、性別や身分によるよそほひのしきたり...
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