津あけぼの座開館20周年プレ企画 このしたやみ
津あけぼの座開館20周年プレ企画 このしたやみ
実演鑑賞
津あけぼの座(三重県)
2026/03/06 (金) ~ 2026/03/08 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://akebonoza.net/260306play.html
| 期間 | 2026/03/06 (金) ~ 2026/03/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 津あけぼの座 |
| 出演 | 広田ゆうみ、二口大学 |
| 脚本 | 田辺剛 |
| 演出 | 山口浩章 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】 一般 前売・予約・当日:3000円 U-26 前売・予約・当日:1000円 ※U-26は26歳以下の方ならどなたでも適用いたします。当日年齢が分かるモノをご提示下さい。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月6日(金) 19:00 3月7日(土) 14:00 3月8日(日) 14:00 ※受付開始・開場は開演の30分前から ※公演後トークを開催、各回のゲストは以下のみなさんです。 3月6日(金) 松浦茂之さん(三重県文化会館副館長) 3月7日(土) 田中綾乃さん(三重大学人文学部准教授) 田辺剛 (「留守」脚本・下鴨車窓) 3月8日(日) 鈴木美恵子さん(NPO法人シアターネットワークえひめ理事) |
| 説明 | 津あけぼの座は、おかげさまで2026年10月に開館から20周年を迎えます。 このしたやみと津あけぼの座の関係は、2009年岸田國士「紙風船」の上演を皮切りに、安部公房「人間そっくり」リ ーディング公演 (2015年)、永山智行「猫を探す」 (2022年)、また出演する広田ゆうみ・ニ口大学による「広田十二口企画」の別役実作品の上演、また三重県の各地で、江戸川乱歩・チェーホフ作品など、数多くの作品を上演してきました。 今回上演する「留守」は、昨年惜しくも閉館した愛媛県松山市の小劇場シアターねこへの餞(はなむけ)として製作、このしたやみとも関わりが深い、京都の演劇ユニット下鴨車窓主宰である劇作家・演出家田辺剛による書き下ろし作品です。 荒野の町にやってきた移動遊園地、そこに置かれたトレーラ ーハウスを舞台に男女の物語が展開されます。 劇場というものの宿命である仮設性や刹那性、時間のコントラストを表現。 ぜひ足をお運び頂ければと思います。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 照明:渡川知彦 舞台美術アドバイザー:川上明子 舞台監督:平岡希樹(有限会社現場サイド) 宣伝美術:橋本純司(橋本デザイン室) 制作:山口眞梨・油田晃 |
このしたやみと津あけぼの座の関係は、2009年岸田國士「紙風船」の上演を皮切りに、安部公房「人間そっくり」リ ーディング公演 (2015年)、永山智行「猫を探す」 (2022年)、また出演する広田ゆうみ・ニ口大学によ...
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