実演鑑賞
東京文化会館 大ホール(東京都)
2026/02/27 (金) ~ 2026/03/01 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://thetokyoballet.com/performance/tbgala2026/
| 期間 | 2026/02/27 (金) ~ 2026/03/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京文化会館 大ホール |
| 出演 | 沖香菜子、秋山瑛、伝田陽美、金子仁美、足立真里亜、二瓶加奈子、三雲友里加、政本絵美、中川美雪、涌田美紀、加藤くるみ、中沢恵理子、平木菜子、中島映理子、工桃子、長谷川琴音、安西くるみ、柄本弾、宮川新大、池本祥真、生方隆之介、大塚卓、岡崎隼也、井福俊太郎、樋口祐輝、安村圭太、鳥海創、二山治雄 |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 15,000円 【発売日】2025/12/09 S席:15,000円 A席:12,000円 B席:9,000円 C席:7,000円 D席:5,000円 E席:3,000円 U25シート:2,000円 U39シート:4,000円 ■ペア割引 [S,A,B席]2枚で1,000円割引 ■親子割引 [S,A,B席]お子様が半額 対象:小学生~高校生 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月27日(金) 19:00 2月28日(土) 14:00 3月1日(日) 14:00 |
| 説明 | ベジャール×ノイマイヤー×キリアン。 東京バレエ団が誇る、東京バレエ団にしかできない3巨匠による、傑作3本立て。 東京バレエ団の多彩なレパートリーの中から、20世紀が誇る巨匠たちの珠玉の名作を集めたトリプル・ビルをお届けします。 ベジャール『春の祭典』は、死と再生という生命の本質を抽出する、爆発的なエネルギーに満ちたバレエ史上の金字塔。直近では2024年イタリアツアーで上演し絶賛を博した作品を、7年ぶりに日本で披露します。 キリアン作『小さな死』は、甘美でありながらどこか憂いを帯びるモーツァルトの旋律にのせ、男女の繊細な関係を表現する逸品。官能と崇高さ、ときにユーモアを感じさせながら、清冽な世界観に観客を誘います。 そして注目は17年ぶりの再演、東京バレエ団オリジナル作品『月に寄せる七つの俳句』です。ノイマイヤーの透徹した美意識がしみ込んだ、「目で見る俳句」の世界は、西洋と東洋が融合し、バレエが文化の違いをも超えうる芸術であることを示します。来日するノイマイヤー直々にキャスティングを行い、アップデートされる作品に期待が高まるところです。 巨匠たちとの深いつながりを持つ当団にしか組めないプログラム。ダンサーたちの研ぎ澄まされた身体をもって表出される三者三様の世界をどうぞご堪能ください! |
| その他注意事項 | ※音楽は特別録音による音源を使用します。 ※キャスト詳細は公式HPをご確認ください。掲載の配役は2025年12月17日現在の予定です。やむを得ない事情により変更が生じる場合もございます。 出演者変更に伴うご返金、公演日の変更を承ることはできません。予めご了承のうえチケットをお買い求めください。 |
| スタッフ | 「春の祭典」 振付:モーリス・ベジャール 音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー 「月に寄せる七つの俳句」 振付:ジョン・ノイマイヤー 音楽:アルヴォ・ベルト、ヨハン・セバスティアン・バッハ 「小さな死」 振付:イリ・キリアン 音楽:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト |
東京バレエ団が誇る、東京バレエ団にしかできない3巨匠による、傑作3本立て。
東京バレエ団の多彩なレパートリーの中から、20世紀が誇る巨匠たちの珠玉の名作を集めたトリプル・ビルをお届けします。
ベジャール『春の祭典』は、死と再生という生命の本質を抽...
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