[ジャポネスク・バージョン]
[ジャポネスク・バージョン]
実演鑑賞
自由劇場(東京都)
2023/06/22 (木) ~ 2023/07/16 (日) 公演終了
休演日:6月23日(金) 6月26日(月) 7月3日(月) 7月10日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.shiki.jp/applause/jesus_ja/
| 期間 | 2023/06/22 (木) ~ 2023/07/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 自由劇場 |
| 出演 | |
| 作曲 | アンドリュー・ロイド=ウェバー |
| 脚本 | |
| 演出 | 浅利慶太 |
| 料金(1枚あたり) |
9,000円 ~ 13,000円 【発売日】 ▶︎一般:ピーク S1:13,000円 S2:13,000円 A:10,000円 ▶︎会員:ピーク S1:12,000円 S2:12,000円 A:10,000円 ▶︎一般:レギュラー S1:12,000円 S2:12,000円 A:9,500円 ▶︎会員:レギュラー S1:11,000円 S2:11,000円 A:9,500円 ▶︎一般:バリュー S1:11,000円 S2:11,000円 A:9,000円 ▶︎会員:バリュー S1:10,000円 S2:10,000円 A:9,000円 ※消費税込 ※公演日などによって料金が異なる場合がございます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月22日(木) 18:30 6月23日(金) 休演 6月24日(土) 13:00 / 16:30 6月25日(日) 13:00 6月26日(月) 休演 6月27日(火) 18:30 6月28日(水) 13:30 6月29日(木) 13:30 6月30日(金) 13:30 7月1日(土) 13:00 / 16:30 7月2日(日) 13:00 7月3日(月) 休演 7月4日(火) 18:30 7月5日(水) 13:30 7月6日(木) 13:30 7月7日(金) 13:30 7月8日(土) 13:00 / 16:30 7月9日(日) 13:00 7月10日(月) 休演 7月11日(火) 18:30 7月12日(水) 13:30 7月13日(木) 13:30 7月14日(金) 13:30 7月15日(土) 13:00 / 16:30 7月16日(日) 13:00 |
| 説明 | 今から約2000年前、ローマ帝国が支配するパレスチナ。 圧政と退廃に苦しみ、救世主の到来を待ち望むユダヤの民の前に 彗星のごとく現れた一人の青年がいた。その名は「ジーザス」。 新しい教えを説くジーザスに人々は心を奪われ、彼こそ「神の子」と讃える。 熱狂的に崇拝される中、彼は、民衆の期待と自己の無力さとの狭間で苦悩する。 使徒のひとりであるユダは、ジーザスを慕い愛しながらも、 彼が「神の子」として祀り上げられているように感じ、不安に苛まれる。 一方、唯一ジーザスが心を通わせるマグダラのマリアは、 彼の苦悩を知りながら、慰める術を知らない。 それぞれの愛、扇動されやすい民衆の心、権力者の思惑。 苦悩の果てのユダの裏切りが、運命の大きな渦に呑まれ、 抗えない力となって歴史の波を動かして行く。 そして、ジーザスは運命の十字架へ……。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎オリジナル・スタッフ 初演日本版演出:浅利慶太 作曲:アンドリュー・ロイド=ウェバー 作詞:ティム・ライス 訳詞:岩谷時子 美術:金森馨 照明:沢田祐二 振付:山田卓 美術監修:土屋茂昭 |
圧政と退廃に苦しみ、救世主の到来を待ち望むユダヤの民の前に
彗星のごとく現れた一人の青年がいた。その名は「ジーザス」。
新しい教えを説くジーザスに人々は心を奪われ、彼こそ「神の子」と讃える。
熱狂的に崇拝される中、彼は、民衆の...
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