地獄のオルフェウス

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実演鑑賞

文学座

文学座アトリエ(東京都)

2023/05/09 (火) ~ 2023/05/23 (火) 公演終了

休演日:5月16日(火)

上演時間:

公式サイト: http://www.bungakuza.com/orpheus/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
アメリカ南部の小さな田舎町での晩冬から初春にかけての陰鬱な雨の季節の物語。 病に伏している店主ジェイブを抱えて洋品雑貨店を営む妻のレイディは愛のない孤独な生活を送っている。レイディはイタリア移民である父親を貶められ殺された挙句、金で買われジェイブの妻となったのだった。 ある日この田舎町にギター...

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公演詳細

期間 2023/05/09 (火) ~ 2023/05/23 (火)
劇場 文学座アトリエ
出演 赤司まり子、つかもと景子、廣田高志、金沢映実、高橋ひろし、若松泰弘、鈴木弘秋、名越志保、太田しづか、鬼頭典子、木津誠之、頼経明子、下池沙知、小谷俊輔、室園元
脚本 テネシー・ウィリアムズ
演出 松本祐子
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 11,000円
【発売日】2023/04/04
(全席指定・税込)

一 般 6,200円
夜 割 4,500円(5/9、12、15の夜公演限定)
ユースチケット 3,800円 (25歳以下) ※
◎夫 婦 割  11,000円
◎中・高校生 2,500円 ※


◎印=文学座のみ取り扱い


※ご来場の際にユースチケットは年齢を証明するもの、中・高校生は学生証を当日劇場でご呈示いただきます。
車イスでのご来場のお客様は、必ず購入時に文学座までお知らせください。未就学児の入場はご遠慮ください。
当日券は開演の2時間前より03-3353-3566(文学座当日券申込専用)でご予約を承ります。
公式/劇場サイト

http://www.bungakuza.com/orpheus/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月9日(火) 18:30★
5月10日(水) 13:00◎
5月11日(木) 13:00◎
5月12日(金) 18:30★
5月13日(土) 13:00
5月14日(日) 13:00
5月15日(月) 13:00 / 18:30★
5月16日(火) 休演日
5月17日(水) 13:00◎
5月18日(木) 13:00 / 18:30
5月19日(金) 13:00
5月20日(土) 13:00
5月21日(日) 13:00
5月22日(月) 13:00 / 18:30
5月23日(火) 13:00

★=夜割
◎=終演後、アフタートーク実施予定
5/10(水)広田敦郎(訳)×松本祐子(演出)
5/11(木)Ladies' talk
赤司まり子、つかもと景子、金沢映実、名越志保、太田しづか、鬼頭典子、頼経明子、下池沙知
5/17(水)Men's talk
廣田高志、高橋ひろし、若松泰弘、鈴木弘秋、木津誠之、小谷俊輔、室園 元

説明 アメリカ南部の小さな田舎町での晩冬から初春にかけての陰鬱な雨の季節の物語。 病に伏している店主ジェイブを抱えて洋品雑貨店を営む妻のレイディは愛のない孤独な生活を送っている。レイディはイタリア移民である父親を貶められ殺された挙句、金で買われジェイブの妻となったのだった。 ある日この田舎町にギターを手に流れてきた蛇革のジャケットの若い男が現れた。名前はヴァル。レイディは彼に次第に惹かれていき、希望を見出すようになる。レイディはヴァルを店員として雇い、店の片隅に住まわせ、やがて二人は愛を確かめ合う。小さな田舎町はヴァルを巡り欲望うずめく女たちと偏見に満ちた男たちで歪んでゆく。それは哀しい破滅への始まりだった。
その他注意事項
スタッフ 作:テネシー・ウィリアムズ
訳:広田敦郎
演出:松本祐子

美術:乘峯雅寛 照明:賀澤礼子 音響:丸田裕也 衣裳:萩野 緑 
編曲・ギター指導:平井 貴 アクション:渥美 博 
舞台監督:加瀬幸恵 演出補:大内一生 制作:前田麻登、鈴木美幸、梶原 優、谷口邦明
イラスト:木村タカヒロ 宣伝美術:西山昭彦

[情報提供] 2023/04/03 15:43 by こりっち管理人

[最終更新] 2023/04/03 15:46 by こりっち管理人

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