| 期間 |
2023/03/11 (土) ~ 2023/04/13 (木)
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| 出演 |
上白石萌音、屋比久知奈、井上芳雄、春野寿美礼、仙名彩世、樹里咲穂、折井理子、水野貴以、中井智彦、萬谷法英、神田恭兵、江崎里紗(スウィング)、犬飼直紀(スウィング)、岡田悠李、萩沢結夢、三木美怜、大澄賢也、春風ひとみ |
| 作曲 |
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| 脚本 |
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| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
9,500円 ~ 14,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://janeeyre.jp/index.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
1800年代ビクトリア朝のイギリス。ジェーン・エアは孤児となり叔母(ミセス・リード)に引き取られるが、いじめられ不遇な幼少期をおくる。プライドが高く媚びることをしないジェーンは叔母に嫌われ、寄宿生としてローウッド学院に行くことになる。そこは規則が厳しく自由がなくジェーンは教師たちに反抗的であった。ただヘレンというかけがえのない友に出会い、「信じて許すこと」を学ぶ。しかし彼女は病気で死んでしまう。成長したジェーンはローウッド学院で教師をしていたが、自由を求めて家庭教師として学院を出る。ジェーンは、広大なお屋敷の主人、エドワード・フェアファックス・ロチェスターの被後見人・アデールの家庭教師となる。
主人のロチェスターは孤独で少し皮肉で謎めいた男だが、ジェーンは自分と共通する何かを感じる。この出会いが自分の人生を大きく変えていくことになるとはまだ知らない。夜になるとこの屋敷には女性の幽霊が現れ、そして大きな運命の歯車が動き出す— |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
原作:シャーロット・ブロンテ 脚本・作詞・演出:ジョン・ケアード 作曲・作詞:ポール・ゴードン 翻訳・訳詞:今井麻緒子 音楽スーパーバイザー:ブラッド・ハーク 美術:松井るみ 照明:中川隆一 音響:湯浅典幸 衣裳:前田文子 ヘアメイク:宮内宏明 音楽監督補・ピアノコンダクター:桑原まこ 歌唱指導:柳本奈都子・中井智彦 演出助手:加藤由紀子 舞台監督:齋藤英明 企画・制作・主催:梅田芸術劇場 東宝 |
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