東京演劇道場 第二回公演
東京演劇道場 第二回公演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2023/01/25 (水) ~ 2023/02/08 (水) 公演終了
休演日:1月30日(月)・2月6日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.geigeki.jp/performance/theater316/
| 期間 | 2023/01/25 (水) ~ 2023/02/08 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 秋山遊楽、石井ひとみ、大野明香音、大滝樹、緒形敦、小幡貴史、兼光ほのか、川原田樹、佐々木富貴子、代田正彦、末冨真由、鈴木麻美、谷村実紀、鄭亜美、手代木花野、藤井千帆、間瀬奈都美、三津谷亮、水口早香、八幡みゆき、吉田朋弘、李そじん、六川裕史 |
| 脚本 | |
| 演出 | 柴 幸男(ままごと) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2022/12/17 【全席自由(入場整理番号付)】 <前売り> 一般(前半) 4,500円 一般 5,000円 65歳以上 4,500円 25歳以下 3,000円 高校生以下 1,000円 ※1月25日(水)~29日(日)は前半割引で一般4,500円にて販売いたします。 <当日> 一般 5,000円のみ(全ステージ共通) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月25日(水) 19:00 1月26日(木) 19:00 1月27日(金) 19:00 1月28日(土) 13:00▲ / 18:00▲ 1月29日(日) 13:00 1月30日(月) 休演日 1月31日(火) 19:00 2月1日(水) 13:00 2月2日(木) 19:00◯ 2月3日(金) 13:00 2月4日(土) 13:00◎ / 18:00 2月5日(日) 13:00 2月6日(月) 休演日 2月7日(火) 19:00◯ 2月8日(水) 13:00 ▲:収録のため、客席内にカメラが設置されます。予めご了承ください。 ○:聴覚に障害のあるお客様のための「ポータブル字幕機提供」を実施(要予約) ◎:視覚に障害のあるお客様のための「舞台説明会」を実施(要予約) |
| 説明 | 東京演劇道場 × 『わが町』 × 柴幸男 野田秀樹が2度のオーディションで選んだ「東京演劇道場」のメンバーがソーントン・ワイルダーの名作『わが町』に挑みます。 本公演は2020年に野田が作・演出を手掛けた自身の代表作『赤鬼』以来2年半ぶりの公演となります。『赤鬼』はコロナの影響を受け、客席を半数に減らし、客席と舞台の間に飛沫防止の透明の仕切りを垂らし、感染症対策を周到に行った上で公演を行いました。全4チームに分かれリレー上演した公演は連日満員の中、幕を閉じました。 今回タッグを組むのは「その時、その場所で、その人たちとしかできない演劇」を創作し続ける劇団・ままごとの柴幸男。20世紀初頭、アメリカ合衆国での小さな町の物語が、2023年、“東京”芸術劇場で、“東京”演劇道場生によって“東京”の物語に変身(メタモルフォーゼ)する……! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 構成・演出・翻訳:柴 幸男(ままごと) 原作:ソーントン・ワイルダー 翻訳協力:水谷八也 美術:須澤里佳子(金井大道具株式会社) 衣装:瀧澤日以 照明:北澤真 音響:原香菜子 映像:松澤延拓 演出助手:北浦愛 制作進行:福岡聡 舞台監督:浦弘毅 宣伝美術:佐野研二郎 |
野田秀樹が2度のオーディションで選んだ「東京演劇道場」のメンバーがソーントン・ワイルダーの名作『わが町』に挑みます。
本公演は2020年に野田が作・演出を手掛けた自身の代表作『赤鬼』以来2年半ぶりの公演となります。『赤鬼』はコロナの影響を受け、...
もっと読む