小野晃太朗新作公演
小野晃太朗新作公演
実演鑑賞
アトリエ春風舎(東京都)
2022/12/08 (木) ~ 2022/12/12 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://kuchibi2022-onokotaro.jimdosite.com/
| 期間 | 2022/12/08 (木) ~ 2022/12/12 (月) |
|---|---|
| 劇場 | アトリエ春風舎 |
| 出演 | 毛利悟巳、桂川明日哥、金定和沙(青年団)、堀夏子(青年団) |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】 <前売りのみ> 一般料金 3,000円 25歳以下 2,000円 高校生以下 無料 ※25歳以下、高校生以下は当日要証明書提示 Teketでのオンライン販売のみ。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月8日(木) 19:30 12月9日(金) 19:30(★) 12月10日(土) 12:00|17:00 12月11日(日) 12:00|17:00(☆) 12月12日(月) 13:00 (★)=アフタートークあり (☆)=プレトークあり |
| 説明 | 何年か前に書いたものの上演することのできなかった『剽窃王』という戯曲を、全編書き直して上演します。 もともとは、資源を個人の資質に例えるようなイメージが頭の中にあって、油田が水田になっていくとか、激しいものから静かなものへと移り変わっていく、その変化の過渡期をどう過ごすかについてのお話だったのですが、今回は「休息」と「再開」についての視点を加え、技術とは、豊かさとなにか?について思いを巡らせながら編み直します。生の短さのなかで、術の長さに振り回される話です。 |
| その他注意事項 | *未就学児童はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 戯曲:小野晃太朗 ドラマトゥルク:松岡大貴 演出助手:村田千尋 舞台監督:鐘築 隼 照明:井坂 浩 音響:太田智子 宣伝美術:トモカネアヤカ 企画・制作:イサカライティング 協力;青年団・レトル・Tanpopo・シニフィエ・一般社団法人COs 主催:イサカライティング |
もともとは、資源を個人の資質に例えるようなイメージが頭の中にあって、油田が水田になっていくとか、激しいものから静かなものへと移り変わっていく、その変化の過渡期をどう過ごすかについてのお話だった...
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