名取事務所 公演
パレスチナ演劇上演シリーズ
実演鑑賞
「劇」小劇場(東京都)
2023/02/17 (金) ~ 2023/02/26 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:10分間の休憩有
公式サイト:
http://www.nato.jp/
| 期間 | 2023/02/17 (金) ~ 2023/02/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 「劇」小劇場 |
| 出演 | カーメル・バーシャー、鍛治直人、松田祐司、西山聖了、森尾舞 |
| 脚本 | エイナット・ヴァイツマン、パレスチナ人政治囚、ダーリン・タートゥール |
| 演出 | 生田みゆき |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 5,000円 【発売日】2022/12/23 前売り4,500円、当日5,000円 シニア(70歳以上)3,500円 ハンディキャップ3,500円 学生1,500円 高校生以下500円(シニア、ハンディキャップ、学生は枚数限定) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月17日(金)19:00 2月18日(土)14:00 2月19日(日)14:00 アフタートーク 2月20日(月)14:00 プレトーク 2月21日(火)19:00 2月22日(水)14:00 アフタートーク/19:00 2月23日(木・祝)14:00アフタートーク追加 2月24日(金)14:00 2月25日(土)13:00/18:00 2月26日(日)13:00 |
| 説明 | パレスチナ人男性の4人に1人は収監される—―。ユダヤ系イスラエル人作家のエイナット・ヴァイツマンが、パレスチナ人の元/現囚人らと作り上げたドキュメンタリー演劇『Prisoners of the Occupation』。SNS投稿が原因で逮捕・収監され、世界的に有名になった詩人ダーリーン・タートゥールの独白劇『I, Dareen T.』。尋問、ハンスト、面会など、今日も刑務所で起きている苛烈な現実と、占領と男性支配、二重の抑圧に抗うパレスチナ人女性の闘い。政府にマークされながら自国の加害を告発し続けるヴァイツマンの二作から見えるのは、遠い異国の悲劇か?日本の制作陣による現地滞在制作を経て、パレスチナ人俳優カーメル・バーシャーが来日する。 |
| その他注意事項 | 【ご来場のお客様へ】 本作品には一部暴力や性的虐待について描写する箇所がございます。ご観劇の際はご留意のほどお願い申し上げます。 |
| スタッフ | 翻訳・ドラマトゥルク:渡辺真帆、美術:杉山至、照明:桜井真澄、音響:井出比呂之、映像:浜嶋将裕、演出助手:戸塚萌、舞台監督:小島とら、制作担当:栗原暢隆・鍋嶋大輔、プロデューサー:名取敏行 |
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