芸劇dance
芸劇dance
実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2022/12/16 (金) ~ 2022/12/18 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.geigeki.jp/performance/theater326/
| 期間 | 2022/12/16 (金) ~ 2022/12/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | 田中泯、石原淋、緒形敦、甫木元空、三嶋健太 |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 6,500円 【発売日】2022/11/05 全席指定・税込 S席 6,500円 A席 5,000円 65歳以上 4,500円 25歳以下 3,500円 高校生以下 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月16日(金) 19:00 12月17日(土) 15:00 / 19:00 12月18日(日) 15:00 |
| 説明 | 踊り部 田中泯が最強の布陣で「良寛」に挑む! 禅僧、歌人、書家として名高い良寛。しかし良寛という存在は、実はそんなカテゴライズでは捉えきれない多面性を持っています。いまなお表現者、研究者たちを惹きつけてやまない良寛の魅力とは何でしょうか? 「三千大千世界(みちおはち)の淡雪の中で舞う良寛」――編集工学者の松岡正剛が独創的なイメージで論考した『外は、良寛。』に触発されたダンサー田中泯が、「踊り部」として、ただならない良寛にアプローチします。この画期的な企てに現代美術作家の杉本博司が参画。これまでにも表現の場を交差させ協働してきた三者が、「身体言語」(田中)「言語空間」(松岡)「空間透影」(杉本)の絶妙なコラボレーションで良寛を表象します。 さらに三味線演奏家・作曲家の本條秀太郎の唄と三味線、帯匠の誉田屋源兵衛の衣裳など当代きってのアーティスト、クリエーターたちが舞台を彩ります。フィジカルワーク、スタッフワークも田中泯ダンスを支えてきた選りすぐりが集結し、2022年の掉尾を飾る『外は、良寛。』――ダンス舞台芸術の極みにご期待ください! |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 |
| スタッフ | 身体言語 田中泯 言語空間 松岡正剛 空間透影 杉本博司 舞台監督:後藤恭徳(NIKE STAGE WORKS) 照明:アミ 小川伊久馬(株式会社SECT) 音:村上史郎 高橋真衣 美術:田中らん 美術補:鈴木啓志 野中浩一 藤田龍平 森純平 山本亮介 映像コーディネート:渡辺俊介 衣装:山口源兵衛(誉田屋源兵衛株式会社) 衣装応援:九(Yolken CO., LTD.)松原大介 制作協力:太田香保 寺平賢司(株式会社松岡正剛事務所) 制作:石原淋 池田りさ 白井あずさ(Madada Inc.) 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場/東京都 制作協力:Madada Inc. 株式会社松岡正剛事務所 企画制作:東京芸術劇場 助成:文化庁 文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)| 独立行政法人日本芸術文化振興会 協力:誉田屋源兵衛株式会社 株式会社大直 株式会社久住左官 plan-B |
禅僧、歌人、書家として名高い良寛。しかし良寛という存在は、実はそんなカテゴライズでは捉えきれない多面性を持っています。いまなお表現者、研究者たちを惹きつけてやまない良寛の魅力とは何でしょうか?
「三千大千世界(みちおはち)の淡雪の中で舞...
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