マンマ・ミーア! 公演情報 マンマ・ミーア!」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.1
1-20件 / 24件中
  • 満足度★★★★★

    最高すぎる!
    ABBAの曲はリミックスされて、クラブでも聞いていたので本当に親近感。全ての曲でノリノリで、歌って踊って最高でした!!ABBA Bestを聞き直してしまいました。日本語でも全然違和感なく、とっても最高でした!

  • 満足度★★

    がっかり・・・
    残念ながら、自分には合わなかった。
    なんだなんだ、あの不自然な話し方は。
    馬鹿にされているような気分にもなってしまった。。。
    劇団四季は以前ライオンキングを観劇したが、あまりにも道徳的で今一つの感想だった(子供向けと感じた)。
    今回はそこそこ期待していたが、やはり合わないのかもしれないと再認識。
    リトルマーメイドとウィキッドは観ようと思っていたのだが、ちょっと考えてしまう。。。
    上演時間は、たしか2時間50分くらい(休憩時間20分含む)。

    ネタバレBOX

    あくまで個人的な感想。

    役者陣はスキルは高いと感じたが、どこかのアイドル集団と同じで看板がなければどうだろうと感じた。(まあ企業に勤務する会社員も同じであるが。。。)

    話し方がわざとらしすぎる。役者みんなそうだったので、あれはそういう発声法なのかな?

    値段は良いのに、宝塚のような華やかさはなく、大手劇場公演のように芸能人も出演していない。
    小劇場ほどの臨場感もなく、役者陣は淡々と仕事をこなしているように感じてしまった。。
    良く言えば、一定のスキルがある役者がいれば、できる仕組みがしっかりしている。悪く言えば、変わりはいくらでもいるといった感じか。(本当に会社員と同じようだ(苦笑))

    更に映画のような自由度はない(もちろん生で観れて良いのだが、値段と満足度という点では劣る)。

    何が魅力なのか、残念ながら自分には見つけることができなかった。。


    ただ良かった点は、最後の歌でしめるフィナーレ。
    これはなかなか盛り上がれる!

    全体的に、辛口になってしまった。
    四季が多くの人に指示されている点から考えても私が合わないだけだと考えたいなあ。(それとも商売上手なのか・・なあ)


  • 満足度★★★

    四季廓言葉
    どっちらけでした。

    ネタバレBOX

    ドナが21年前の7月に建築家のサムと…(てんてんてん)、8月に冒険家のビルと…、同じく8月に銀行家のハリーと…して生まれたのがソフィ。父親を特定しようとしてソフィから極秘に結婚式に招待された三人は三分の一ずつの父親としてソフィを見守ることになり、ソフィとその婚約者スカイは愛し合ってはいるものの結婚式を取り止めて二人探しの旅に出るとのことで、何のこっちゃ。そして、ドナの本命はサムだったこと、またサムもドナとの結婚を当時の婚約者に告げるために一時戻り、8月に帰ってきたら別の男がいたため失意のうちに去ったという経緯も明かされ、離婚して独身となっていたサムがドナに改めて求婚し急遽結婚式を挙げることになり、ハリーは今やゲイ、ビルはドナのバックコーラスだったロージーといい関係になりそうで、まあみんなハッピーエンドの大団円。

    話は良しとして、相変わらずの四季廓言葉には閉口しました。例えばですが、三人が皆父親だと認めてしまったことで逆に困ってしまったソフィがスカイに打ち明けたときなども、「ス・カ・イ、た・す・け・て」では緊迫感も何もあったものではありません。

    外国から来た研修生のためなのか、誰がやってもいいように画一的な演技を強要するためなのか、ひらがなだけで書かれた台本をパソコンで音声変換して練習しているのではないかと思ってしまうくらいでした。
  • 満足度★★★★★

    知っている曲
    のりのりだし、衣装も何着きがえたことでしょう。
    最後は客席総立ちで一緒に踊りました。タノシカッタデス。

  • 満足度★★★★★

    保坂知寿さんのドナ
    保坂知寿さんのドナ、素晴らしかったなあ。

  • 満足度★★★★

    安心してワクワクできる。
    安心の歌唱力、舞台芸術も素敵。劇団四季しゃべりは気になるといえば気になるけど、今更言及することでもないか。

    日にちは忘れたので大体で登録してます。

  • 満足度★★★★★

    やっぱり好きです
    やっぱりいいですね!!さすがっていう感じです。歌もダンスも素敵でした!!旅行ついでにいって良かったです!!

  • 満足度★★★★★

    四季さん要チェック
    観ましたよ。
    観るでしょ。

    四季さんはもう観なきゃだめやで。

  • 満足度★★★

    もう1回
    観てしまいました。

  • 満足度★★★★

    また
    観ました

  • 満足度★★★★

    観ました。
    樋口版

  • 満足度★★★★

    ABBA
     ABBAの楽曲が神の領域なのに加え、当時へのノスタルジーも手伝ってか、音楽聴いてるだけで切な~くなってウルウルしてくる。

  • 満足度★★★

    井上智恵のドナ
    新しいドナが誕生!との触れ込みで、きっかけ見つけて
    駆けつけた「マンマミーア」in名古屋。
    劇団四季のトップスターの一人、井上智恵が演じるとなれば、期待度◎。
    感想は・・・ん~
    確かに歌は上手なんですが、それは歌い上げるテクニックや声量の
    上手さであり、軽いポップな歌謡曲のアバのナンバーには、
    今一つノリ切れていないよう、流れがないんですよね。

    実年齢よりも年上の母親役と、実年齢より、ぐんと年下の娘役が
    二人並ぶと、親子というよりも姉妹。
    新しい人、若い人が登場することは、ロングラン作品では、
    とても新鮮ですしウェルカムなんですが、
    誰でもいいってわけじゃないんですよねぇ。
    いくら実力があって本格派であっても、
    あまりにも見た目と役柄の年柄に開きがあると、
    まるで学芸会のように見えてしまう。

    この先10年、演じられるように今から役を取得するのは
    かまわないけど、
    それまでの間、付き合わされる観客は、いい迷惑ですよね。

    あと、井上智恵って真面目な雰囲気なんですよね、
    誠実というか優等生っぽいんですよ。
    そんな人が奔放で遊び人のドナって役柄は
    根本的に合わない。
    小悪魔的なイメージやコメディのセンスって、
    持って生まれたものなんでしょう。
    センスのない人が、コメディぶる(面白い人間ぶる)のは、
    実生活で周りにいても目障り。

    もちろん、ゴミのような作品が平気で上演される昨今、
    一定水準以上の出来栄えではあります。
    大好きな作品、大好きな役者さんで上演されると
    どうしても期待度が高すぎて、目が厳しくなって辛口な意見を
    しまいました。
    鈴木ほのかのように、キャラクターさえ合えば
    実力がそこそこでも、サクっと軽く演じてくれたほうが、
    この作品には合うと信じてやまない。
    レミセラブルやオペラ座の怪人のような重い話でもなく、
    ディズニーファンタジーでもない。
    楽曲は歌謡曲ですし、話も言わばホームドラマですから。


  • 満足度★★★

    鈴木ほのか四季化
    ロングラン公演をするには、個性を出していたら、
    身がもたないんだろうな。
    約1ヶ月ぶりに見たら、開幕当初、それなりに自分の色を持っていた、
    鈴木ほのかが、すっかり無個性、艶のない役者、
    いわゆる「四季の役者」なってしまっていました。
    朱に交われば・・・じゃないけど、
    主役も誰も皆アンサンブルの一人のような味の薄さ。
    「誰が演じても同じ水準」の四季ですから、
    味があっちゃダメなんでしょうが、
    それが本当に作品、役者の為なんでしょうか。
    彼女、次は「ミスサイゴン」ですよね。
    ヘレンですから、出番は少ないけど、
    役者の個性で仕事を引っ張ってくる商業演劇において、
    これじゃ退屈な女優、印象に残らない人になっちゃうんじゃないって、
    人ごとではあるけど思っちゃいました。

    名古屋のC席は本当にお得。
    舞台に近く見切れもない2階の5-6列。
    役者の表情や仕草もよくわかる席。
    都会ならS席です。
    3150円でブロードウェィミュージカルを楽しんで、
    文句や不満をいっちゃバチが当たるか。

    ネタバレBOX

    最近知ったんです、鈴木ほのかの亭主は菅野こうめいって。
    「男優は生活感がなきゃダメ、女優は生活感を出したらダメ」って
    頻繁に言われますが、まさにその通り。
    ドナの影に、オカマのような菅野こうめいの影が・・・。
    まぁハリーもオカマだし、ドナは人類愛ってことで、いいのか。
  • 満足度★★★★

    ドナは「鈴木ほのか」
    いやいや、ビックリ。
    最近そうでもないけど、開幕週と閉幕週だけは
    単価が高そうなベテラン勢でキャストを固める傾向が強い劇団四季。
    なんと、この日のドナ(主役)は「鈴木ほのか」
    あれあれ、2週間前に池袋で「妊娠したーい」と言っており、
    数ヵ月後には「クリス、あんたの浮気は許してあげる」と
    地味目だけど仕事が続く鈴木ほのか。
    四季は「初役には、最低3ヶ月以上の、みっちりとした稽古が
    必須」と、基礎重視な姿勢であるにもかかわらず、
    あらあら片手間じゃない?この人?って思いましたが、
    なかなかよかったですよ。

    鈴木ほのかは、衣装に切れ目たっぷりいて豊満なボディを
    むちむち見せ付けます。
    いやぁこのドナ、遊んでそうだなぁ。
    前も言ったよう、すっかり所帯じみた感じは鈴木ほのかには
    あったので、ドナにはよく合っていた。

    そもそも構成も展開も良く出来た作品。
    誰が演じても、楽しめる作品。
    役柄と俳優のキャラクターが重なれば、なおのこと。
    歌だって、たかだか歌謡曲のカラオケミュージカル。
    大げさに言わなくたって、2週間あれば出来上がる役なんでしょう、
    四季以外の作品同様。

    鈴木ほのかでさえ、ここまで十分魅せられるのですから、
    逆に言えば、誰にでも出来るってこと。
    そして四季の役者は、本当に層が薄く魅力がないってこと。
    (前田美波里は、大スターだから、バランスを考えて、
    オーラを消すことも出来るのでしょう。)
    元宝塚トップの皆様(樹里咲穂とか)、元アイドルの皆様(早見優とか)、が
    月替わりでドナを演じて、
    ソフィやスカイも元モー娘、元テニミューが月替わりで
    上演されれば、年中完売御礼、観客も役者も新鮮な気持ちで、
    イキイキと見れます。
    その位、シンプルだけど力のある作品です。

    他の配役は相変わらずだけど、
    スカイ・田辺真也は芝居は上手くなっている。
    ハムレットだの鹿鳴館だの陰気な役ばかりやらされていたせいか、
    この明るくポップな作品で、とってもイキイキといい表情で
    ハジけている。芝居も陰影を意識しすぎる様子はあるが、
    阿久津陽一郎の足元まで辿り着いた感はあった。

    僕の好きなミュージカルの5本の指に入る、この作品。
    帰郷を兼ねて見に行きましたが、1000人に満たない劇場(秋劇場のよう)で
    一層の一体感を得て、満足して帰りました。
    また、すぐ行こう!

  • 満足度★★★★★

    文句なしに元気になれる
    ABBAの曲が何とも心地よく、見終わった後元気になれる作品です。何度も見たくなります。

  • 満足度★★★★★

    マンマミーア!!
    元気をもらいたいときは絶対これ!笑って、笑って、最後は感動できるストーリーも魅力です。何度観ても素晴らしいです!あ~、もうまた観たくなっちゃいました。

  • 満足度★★★★★

    感動の再会!!!
    3年前に東京で2回観て以来。大阪では残念ながら観れなかったけど、
    念願の福岡公演です。 四季ですからお約束のつっこみどこは
    数々あれど、もうあのブルーの緞帳(?)を観ただけで胸がじーん・・
    ドナもソフィもお初でドキドキもんだったけどよかった。。。
    理屈じゃないんです、私にとって。

    ネタバレBOX

    私は決してきらいではないんだけど、久々に四季の舞台を見ると
    四季節が非常に気になる。特にサム、アリ、リサ、たどたどしすぎ~(^^;;
    活舌は飽くまでよくて、それでいて自然であるというのが理想。
    あまり舞台経験のない四季役者はこれがまだまだの感があり。
  • 満足度★★★★

    もちろんABBAもいいけれど
    曲ももちろんそうなんですが、底抜けに明るく笑えるけど、最後は感動できるストーリーも魅力です。ABBA世代を中心に大人こそが楽しめるミュージカルだと思います。結構偏見を持たれがちな演目ではありますが、観劇後の印象は違うと思うのでおすすめです。

  • ABBAに感動!!
    ABBAはすごい!!透明感っていうか…単純な音なんだけど心に響く曲の数々。これを繋げてミュージカルにした人もすごいけど!!
    私は特に"thank you for the music"が大好きです。カラオケでも歌えるので、是非歌ってみて下さい!

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