重力/Note公演
原作:アルフォンソ・リンギス『信頼』より 翻訳:工藤 順
実演鑑賞
せんだい演劇工房10-BOX(宮城県)
2022/04/19 (火) ~ 2022/04/24 (日) 公演終了
休演日:4月21日(木)休演日
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.jyuuryoku-note.com
| 期間 | 2022/04/19 (火) ~ 2022/04/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | せんだい演劇工房10-BOX |
| 出演 | 小濱昭博 |
| 脚本 | アルフォンソ・リンギス、翻訳:工藤順 |
| 演出 | 鹿島将介 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2022/03/21 ◼️料金(全席自由席) 一般=3,500円 学生=2,500円 苗券=3,000円 【苗券(なえチケ)とは?】 皆さんが学生さん宛にチケットをギフトできる券です。またご予約時にお名前・SNSのアカウント・コメントを備考欄にご記載いただければ、チケット残数を案内する際にご提供者さまとしてご紹介します。人から人へ、未知と偶然で結ぶ試みとなります。この機会にぜひご利用ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月19日(火)19:00 4月20日(水)19:00 4月21日(木)休演日 4月22日(金)19:00 4月23日(土)14:00/18:00 4月24日(日)1400/18:00 |
| 説明 | 諦めることは、何かに屈服することから始まる–– ◼️『LOVE JUNKIES』において位置づけた〈一人になる芝居〉シリーズ第二弾◼️ 長い歴史において、私たち人類が期待/幻滅してきた〈男〉とは一体何だったのか? 彼らはいまどう在って、これからどこへ向かおうとしているのか? 旅先での思索を記すことで知られる思想家アルフォンソ・リンギスのエッセイ集『信頼』を演劇化 ふたたび仙台を拠点に国内外で旺盛な活動を続ける俳優・小濱昭博が出演します 昨年9月の公演延期を乗り越え、約10年ぶりの個人レーベル化を経ての再挑戦! 〈コミュニティ・コレクティヴ〉として取り組む最初のプロジェクトに、乞うご期待ください 【あらすじ】 廃墟になった家の前で、男が立ち尽くしている。かつて住んだ家の間取りを確かめる最中、ひき裂かれた手紙から混じりこんでいく見知らぬ男女の記憶。二人の破局をめぐるイメージは、やがて暴力と勇気の歴史へと誘う……。 【関連企画】 Twitterにてプロジェクトメンバーによるスペースを随時開催中! |
| その他注意事項 | ※本公演は一般社団法人緊急事態舞台芸術ネットワーク「舞台芸術公演における新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」及び、公益社団法人全国公立文化施設協会「劇場、音楽堂等における新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」を遵守し公演の準備・運営を行います。 ※未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 【演出・舞台美術】鹿島 将介 【舞台監督・照明】山澤 和幸 【音楽】中里 広太 【制作】志賀 彩美(演劇ユニット 箱庭) 【制作補助】安齋 琴恵 横澤 のぶ 【宣伝美術】青木 祐輔 【撮影】岩渕 隆 【協力】University of Minnesota Press 劇団 短距離男道ミサイル チェルノゼム 演劇ユニット 箱庭 ゆめみるけんり 本多 萌恵 【主催】重力/Note |
[情報提供] 2022/02/01 21:13 by 重力/Note@制作部
[最終更新] 2022/03/21 19:34 by Nobusuke Kashima
◼️『LOVE JUNKIES』において位置づけた〈一人になる芝居〉シリーズ第二弾◼️
長い歴史において、私たち人類が期待/幻滅してきた〈男〉とは一体何だったのか?
彼らはいまどう在って、これからどこへ向かおうとしているのか?
旅先で...
もっと読む