実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2019/03/27 (水) ~ 2019/03/31 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間15分(休憩含む)を予定
休憩時間:2本立ての間に10分程度の休憩時間を予定
公式サイト:
http://knitcap.jp/mouja/
| 期間 | 2019/03/27 (水) ~ 2019/03/31 (日) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 門脇俊輔(男亡者)、澤村喜一郎(男亡者)、高原綾子(女亡者)、仲谷萌(女亡者) |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2019/01/15 一般:3,500円 ユース・学生:2,500円(ユースは25歳以下) 高校生以下:1,000円 ※全席自由 ※ユース・学生、高校生以下券は当日要証明書 ※未就学児童入場不可 ※当日券は【各前売券料金 +500円】(高校生以下券は同額) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月27日[水]19:00 3月28日[木]19:00 3月29日[金]14:00 / 19:00 3月30日[土]14:00 / 19:00 3月31日[日]14:00 |
| 説明 | ★公演特設サイト http://knitcap.jp/mouja/ 『男亡者の泣きぬるところ』 エレベーターに閉じ込められた二人の男。 偶然乗り合わせたはずが、隠された秘密が次々と明らかになり……。 ――2004年の初演以来、劇団内外/国内海外問わず、各地で上演されている大人気コメディ。男の悲哀にむせび泣く、シーソーゲームの幸せ残酷劇! 『女亡者の泣きぬるところ』 舞台は一人暮らしの女の部屋。朝、携帯電話が鳴っている。 苦痛にゆがんだ顔でそれをじっと見つめる女。インターホンがなる。 だが女は返事をしない。再び、インターホンがなる……。 ――なんとか幸せになろうともがく女の二人芝居。 泣いて笑って最後はどっち? 今だから観たい現代亡者録! |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 声の出演:佐藤弘樹(α Station DJ) 西村貴治 舞台監督:北方こだち 美術:西田聖 照明:葛西健一 音響:三橋琢 小道具:仲谷萌 絵:竹内まりの 書:新子心華 宣伝美術:門脇俊輔 制作:高原綾子、門脇俊輔、澤村喜一郎、池川タカキヨ 企画・製作・主催:ニットキャップシアター/一般社団法人毛帽子事務所 提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 京都芸術センター制作支援事業 |
『男亡者の泣きぬるところ』
エレベーターに閉じ込められた二人の男。
偶然乗り合わせたはずが、隠された秘密が次々と明らかになり……。
――2004年の初演以来、劇団内外/国内海外問わず、各地で上演されてい...
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