実演鑑賞
AI・HALL(兵庫県)
2018/06/09 (土) ~ 2018/06/10 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http:/www.unkonamazu.com
| 期間 | 2018/06/09 (土) ~ 2018/06/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | AI・HALL |
| 出演 | 雀野ちゅん、秋桜天丸、和栗一、繁澤邦明、ほか |
| 脚本 | 繁澤邦明 |
| 演出 | 繁澤邦明 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2018/04/23 一般当日 3000円 一般前売 2500円 うんなま初観劇割(前売のみ)1000円 ※日時指定・全席自由 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月9日(土)15:00 6月9日(土)20:00 6月10日(日)11:00 6月10日(日)15:00 |
| 説明 | 天災にしろ人災にしろ、有事は"いつか起きる"らしい。 では、いったい私たちはその時、どうすればいいのか―――。 「地震」「テロ」「ミサイル」の三章を軸に、ひとりの女が誰かのために、 「備えあれば憂いなし」としてインターネットに転がっている情報をかき集め、唱え続ける。 ひとは、他のひとのために、いったい何が、できるのか―――。 イマドキの自己愛や教育欲が入り混じりつつも、うんなまを観ることが防災になっちゃう…そんな新作。 |
| その他注意事項 | ※受付開始・整理券発行は開演の45分前、開場は開演の30分前 |
| スタッフ | 舞台監督 西野真理子 舞台観術 久太郎(Anahaim Factory) 照明 山口星 音響 浅葉修(Chicks) 映像編集 安武剛(トイトイガーデン) 製作協力 工房黒猫ハグルマ 舞台写真 小嶋謙介 制作 藤原政彦 制作協力 尾崎商店 |
[情報提供] 2018/03/21 14:48 by mr_martico
[最終更新] 2018/06/03 19:38 by mr_martico
では、いったい私たちはその時、どうすればいいのか―――。
「地震」「テロ」「ミサイル」の三章を軸に、ひとりの女が誰かのために、
「備えあれば憂いなし」としてインターネットに転がっている情報をかき集め、唱え続ける。
ひとは、他のひとの...
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