演劇

学習院リーディングセッション

『RUR』

デザイン:吉田健嗣

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演劇

学習院リーディングセッション

『RUR』

実演鑑賞

「戯れの会」

学習院大学西1号館特設劇場(東京都)

2018/02/22 (木) ~ 2018/02/25 (日) 公演終了

休演日:なし

上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://www.facebook.com/tawamuredrama/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
人間の仕事を代行させるため、新たな「労働者」が製造された。「ロボット」と名付けられた彼らがやがて世界の原動力となった時、人間たちにはどんな未来が待っているのだろうかーー。

チェコの劇作家カレル・チャペックが1920年に発表した戯曲『RUR』。「ロボット」という言葉を生み出したことでも知ら...

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公演詳細

期間 2018/02/22 (木) ~ 2018/02/25 (日)
劇場 学習院大学西1号館特設劇場
出演 松山立、窪田壮史、板橋恭史、救仁郷将志、金井迪大、椎名健、平澤萌花、吉田直子、蒔村三枝子
脚本 カレル・チャペック
演出 多和田真太良
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2017/12/01
公式/劇場サイト

https://www.facebook.com/tawamuredrama/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月22日(木)17:30
2月23日(金)17:30
2月24日(土)13:00/17:30
2月25日(日)13:00
説明 人間の仕事を代行させるため、新たな「労働者」が製造された。「ロボット」と名付けられた彼らがやがて世界の原動力となった時、人間たちにはどんな未来が待っているのだろうかーー。

チェコの劇作家カレル・チャペックが1920年に発表した戯曲『RUR』。「ロボット」という言葉を生み出したことでも知られる本作は、ジャーナリストでもあったチャペックの鋭い先見性が垣間見れ、約100年経った現在でも示唆に富んでいます。
今回はドラマリーディングの形を巧みに利用し、五感に訴えるさまざまな仕掛けとともに、彩り豊かな俳優陣の声の競演をお届けします。
その他注意事項
スタッフ 【ドラマトゥルク】関根麻里恵
【美術】吉田健嗣
【衣裳】小出美奈
【制作】岡村正太郎・中里昌平

主催:学習院大学大学院人文科学研究科身体表象文化学専攻
共催:学習院大学文学会、学習院大学文学部英語英米文学科/ドイツ語圏文化学科/フランス語圏文化学科
製作協力:戯れの会

[情報提供] 2017/10/23 18:32 by Shotaro Okamura

[最終更新] 2018/01/12 15:23 by Shotaro Okamura

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー4

板橋 恭史

板橋 恭史(0)

役者・俳優 声優 ナレーター

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Shotaro  Okamura

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ひらさわ

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