2017年9月公演作品
(ベヒモスのていり)
実演鑑賞
【閉館】SPACE 梟門(東京都)
2017/09/06 (水) ~ 2017/09/11 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.frog-books.com/
| 期間 | 2017/09/06 (水) ~ 2017/09/11 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 【閉館】SPACE 梟門 |
| 出演 | 森尾繁弘(かはづ書屋)、島田雅之(かはづ書屋/DART'S)、市川歩(かはづ書屋)、遊佐邦博(大統領師匠)、田中千佳子(チタキヨ)、北川義彦(十七戦地)、井川花林、小島明之(カムヰヤッセン)、黒沢佳奈(火遊び) |
| 脚本 | 柳井 祥緒(十七戦地) |
| 演出 | 柳井 祥緒(十七戦地) |
| 料金(1枚あたり) |
2,800円 ~ 3,800円 【発売日】2017/07/01 通常料金(前売)¥3,500 (当日) ¥3,800 学割 ¥3,200 初日割 ¥2,800(※事前予約のみ 当日券は¥3,800- ) 演劇向け電子チケットサービス《演劇パス》にてチケットご購入いただいくと、 本公演オリジナルグッズをプレゼント。 ※お手続き方法の詳細はアプリのサポートぺージをご確認ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月6日 (水) 19:30 9月7日 (木) 14:00 / 19:30 9月8日 (金) 19:30 9月9日 (土) 14:00 / 19:00 9月10日(日) 11:30 / 16:00 9月11日(月) 16:00 |
| 説明 | 1931年4月。 帝都東京に邸宅を構える事業家一族・秋川家に暗雲が立ち込める。 次々に届く脅迫状をきっかけに、当主の人が変わり、不協和音が幸せな家庭を軋ませる。 忍び寄る脅威を取り除くべく、当主と令嬢がそれぞれ探偵に調査を依頼するも、ついに惨劇が起きてしまう。 この窮状に胸を痛めた使用人たちは、主家を救うべく思い思いの方法で事件解決の手掛かりを集め始める。 第3の探偵を雇う者、自ら探偵活動に身を投じる者、探偵たちの推理の粗を見つけ出す者。 しかし彼らを嘲笑うごとく、姿なき殺人鬼は暗躍し、秋川家の人々は一人また一人、凶刃に倒れていく……。 戦前の本格探偵小説を代表し、大建造物になぞらえられた浜尾四郎の名作を使用人たちの視点から描き、推理の弾丸が飛び交う戦場に仕立て直す、探偵論争劇 |
| その他注意事項 | ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。 【学生割引 適用方法】 1.予約フォームより学割を選択。 2.当日、入場時に証明できるもの(学生証、もしくそれに準じたもの)を受付にてご提示ください。 【注意点】 ○前売りのみ。 ○初日は除く。 ○現在ご予約済みのお客様は受付にて、証明書の提示をして頂ければ適宜学割にさせて頂きます。 ○その他、ご不明点等ございましたら「かはづ書屋WEBページ お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。 |
| スタッフ | 【音楽】ナガヤマドネルケバブ 【音響】吾犀 秋吉(零'sRecords) 【照明】たなか一絵 【舞台監督】海老原 翠 【宣伝美術】夏花 【撮影】神之門 隆広(tran.cs) 【企画補佐】望月清一郎(鬼の居ぬ間に) 【当日運営】藤井のりひこ 【制作】かはづ書屋 【原案】浜尾 四郎 |
帝都東京に邸宅を構える事業家一族・秋川家に暗雲が立ち込める。
次々に届く脅迫状をきっかけに、当主の人が変わり、不協和音が幸せな家庭を軋ませる。
忍び寄る脅威を取り除くべく、当主と令嬢がそれぞれ探偵に調査を依頼するも、ついに惨劇が起きてしまう。
この窮状に胸...
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