第42回公演
第42回公演
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2022/08/26 (金) ~ 2022/08/29 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://knitcap.jp/
| 期間 | 2022/08/26 (金) ~ 2022/08/29 (月) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 門脇俊輔、澤村喜一郎、仲谷萌、池川タカキヨ、西村貴治、日詰千栄(はひふのか)、福山俊朗(はひふのか/syubirotheater)、亀井妙子(兵庫県立ピッコロ劇団)、越賀はなこ、山下多恵子(京都演劇サロン)、山下あかり(MC企画)、益田萠、大路絢か |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2022/06/27 [一般]3,500円(前売・当日とも) [ユース・学生]2,000円(前売・当日とも / ユースは25歳以下) [高校生以下]1,000円(前売・当日とも) ※全席自由(当日受付順入場) ※ユース・学生券、高校生以下券は、当日要証明書 ※未就学児童の入場はご遠慮ください ※ご入場について 当日受付順で、劇場支援会員、一般予約のお客様別に、入場整理番号をお配りします。 開場時は整理番号順に【劇場支援会員→一般予約】の順番でご入場いただきます。 開場後はご来場順の入場となります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月26日(金) 19:00 8月27日(土) 13:00/17:00 8月28日(日) 13:00/17:00 8月29日(月) 13:00 |
| 説明 | 太郎「ピリッとしたもんが食べたいな」 次郎「カレーなんてどうでしょう」 太郎「なんやそれ」 時代は1905年夏。 場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。 浜家の家族や奉公人を中心に、 屋敷に出入りする村人や、 各地を回る薬屋などの姿を活写する。 その背景には日露戦争を機に 国民国家へ変貌する日本の姿があった―― |
| その他注意事項 | ※受付開始は開演の45分前。開場は開演の30分前。 ※未就学児童の入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 作・演出|ごまのはえ 舞台監督|河村都(華裏) 舞台美術|西田聖 照明|葛西健一 音響|三橋琢 衣裳|清川敦子(atm)、木村恵子 ヘアメイク|松村妙子、山田美香 小道具|仲谷萌 演出助手|池川タカキヨ 宣伝美術|山口良太(slowcamp) 絵|竹内まりの スチール写真|脇田友 宣伝映像|飯阪宗麻(NOLCA SOLCA Film) 制作|門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、高田晴菜 協力|吹田歴史文化まちづくりセンター「浜屋敷」 公益財団法人吹田市文化振興事業団 はひふのか、syubiro theater 兵庫県立ピッコロ劇団、京都演劇サロン、MC企画 ■ 東京公演 照明オペレート|久津美太地(Baobab) 制作|山口ちはる 芸術総監督|平田オリザ 技術協力|黒澤多生(アゴラ企画) 制作協力|蜂巣もも(アゴラ企画) 企画制作|一般社団法人毛帽子事務所、ニットキャップシアター/ (有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 主催|(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 ■ 吹田公演 助成|芸術文化振興基金 企画・製作・主催|一般社団法人毛帽子事務所、ニットキャップシアター 京都芸術センター制作支援事業 |
次郎「カレーなんてどうでしょう」
太郎「なんやそれ」
時代は1905年夏。
場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。
浜家の家族や奉公人を中心に、
屋敷に出入りする村人や、
各地を回る薬屋などの姿を活写する。
その背景には日...
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