旗揚げ公演
旗揚げ公演
実演鑑賞
早稲田小劇場どらま館(東京都)
2022/01/28 (金) ~ 2022/01/31 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://mobile.twitter.com/y_ayako_toride
| 期間 | 2022/01/28 (金) ~ 2022/01/31 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 早稲田小劇場どらま館 |
| 出演 | ⼩澤南穂⼦、飯尾朋花(以上、山口綾子の居る砦)、榊原裕能、須藤瑠誠、秋葉彩弓 |
| 脚本 | 山口綾子の居る砦 |
| 演出 | 山口綾子の居る砦 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,000円 【発売日】2022/01/01 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月28日(金) 13:00/17:30 1月29日(土) 13:00/17:30 1月30日(日) 13:00/17:30 1月31日(月) 12:00/16:00 |
| 説明 | 飯尾朋花と⼩澤南穂⼦による新ユニット「⼭⼝綾⼦の居る砦」の第0回公演。 「前向きに逃れる」をテーマに飯尾と⼩澤が脚本演出を務める短編5作品を上演。 脚本は、5作品通して、交換⽇記⽅式で書かれ、テーマや⾔葉、役柄が受け継がれな がら、物語が紡がれる。⽚⽅が書き⽚⽅が演出する場合もある。 |
| その他注意事項 | 【感染対策について】 本公演は、以下のガイドライン及び早稲田小劇場どらま館劇場利用ガイドラインに従って実施いたします。ご来場のお客様は、必ずご一読いただき、ご了承いただいた上でお越しいただきますようお願いいたします。 (1)基本的な取り組み ・関係者は稽古や打ち合わせ前に、自宅で検温・体調観察を行い、37.5度以上の発熱や体調不良が認められた場合、自宅待機とする。 ・利用施設の制限人数に従い、3密を避けると共に、常時換気を行う。 ・マスクを着用し、咳エチケットを徹底する。 ・手指消毒と手洗いを徹底する。 ・用具の共有は避け、使用した小道具や備品はこまめに消毒を行う。 ・大きな声での会話は避け、人との距離を可能な限り1~2mに保つ。 ・食事の際は向かい合わず、黙食を行う。 (2)劇場での取り組み ・入館時には必ず検温を行い、記録を付け健康状態を管理する。 ・劇場の規定で認められた者のみ、舞台上でのマスク非着用を許可し、それ以外の場所ではマスク着用を徹底する。 ・客席と舞台は2mの距離をとる。 ・合唱、歌唱、大声を避け、客と出演者の交流などは控える。 (3)お客様へのお願い ※下記に該当するお客様は、ご入場をお断りする場合がございます。 ・37.5 度以上の発熱がある、または発熱が続いている。 ・咳やくしゃみ、喉の痛み、身体のだるさ、風邪の恐れ等がある。 ・自身の健康状態に不安がある。 ・過去2週間以内に、新型コロナウイルス感染症「陽性」と判断された方との濃厚接触が ある。 ・過去2週間以内に、政府から入国制限・入国後の観察期間を必要とされている国・地域 への訪問歴および当該在住者との濃厚接触がある。 ・チケットご購入時にお客様の個人情報の入力をお願いしております。いただいた個人情報は管理を徹底し、感染者が発生した場合に保健所等の公的機関に情報を提供する目的でのみ、使用いたします。その他の目的には使用せず、公演終了日から一定期間保管後、適切な手段で廃棄いたします。 ・マスクの着用と咳エチケットの徹底をお願いいたします。 ・入口やトイレなどにアルコール消毒を設置いたします。出入りの際は必ず手指の消毒をしていただきますようお願いいたします。 ・周囲の方との距離は1~2mを保ち、大きな声での会話は避けていただくようお願いいたします。 ・終演後の面会は控えさせていただきます。入待ち・出待ちはおやめください。また、出演者へのプレゼントやお菓子等の差し入れは、辞退させていただきます。 <参考> 早稲田小劇場どらま館劇場利用ガイドライン(改定版) https://www.waseda.jp/culture/dramakan/assets/uploads/2021/11/7f2511a2dfdbe8c14c3adfd70938d77d.pdf |
| スタッフ | 演出助手:中野治香(演劇倶楽部) 舞台監督:原田佳子(劇団くるめるシアター) 舞台監督補佐:会田周平(劇団くるめるシアター)、高田ゆきな(劇団くるめるシアター)、硝子サウルス(劇団くるめるシアター) 音響:佳田紫音(劇団森) 照明:木村奏太 舞台美術:寺原梨英 宣伝美術:コットンフィール 宣伝美術協力:沖田大悟 当日運営:イイノヒナタ 制作:田中遥 |
「前向きに逃れる」をテーマに飯尾と⼩澤が脚本演出を務める短編5作品を上演。
脚本は、5作品通して、交換⽇記⽅式で書かれ、テーマや⾔葉、役柄が受け継がれな
がら、物語が紡がれる。⽚⽅が書き⽚⽅が演出する場合もある。