ケムリ研究室no.2
ケムリ研究室no.2
実演鑑賞
シアタートラム(東京都)
他劇場あり:
2021/08/22 (日) ~ 2021/09/05 (日) 公演終了
休演日:8月25日(水)、8月30日(月)
上演時間:
公式サイト:
http://www.cubeinc.co.jp/archives/theater/kemuri_no2
| 期間 | 2021/08/22 (日) ~ 2021/09/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアタートラム |
| 出演 | 緒川たまき、仲村トオル、オクイシュージ、武谷公雄、吉増裕士、廣川三憲 |
| 脚本 | ケラリーノ・サンドロヴィッチ |
| 演出 | ケラリーノ・サンドロヴィッチ |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 8,800円 【発売日】2021/07/17 チケット料金:8,800円(前売当日共/全席指定・税込) 学生割引券★:5,500円(チケットぴあ前売のみ取扱・税込) ★当日の開場時間から受付にて学生証提示の上、指定席券と引き換えます。座席はお選びいただけません。トラムシート(半お立見席)、見えづらいお席のご案内になる可能性がございますので予めご了承くださいませ。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月22日(日)18:00 8月23日(月)18:00 8月24日(火)13:00/18:00 8月25日(水)休演日 8月26日(木)13:00/18:00 8月27日(金)18:00 8月28日(土)13:00/18:00 8月29日(日)13:00 8月30日(月)休演日 8月31日(火)13:00 9月1日(水)13:00◆/18:00◆ 9月2日(木)18:00 9月3日(金)18:00 9月4日(土)13:00/18:00 9月5日(日)13:00 ※◆=9月1日(水)昼夜公演は収録のため客席にカメラが入ります。 |
| 説明 | 『砂の女』上演にあたって ケムリ研究室にとって『砂の女』はある種の憧れに満ちた題材です。 絡めとられた男、絡めとった女、欲望剥き出しの村人たち、そして砂-。強烈なイメージの数々。 安部公房氏の長編小説『砂の女』が、読者のその後の空想の中で自由に育ち続けているように、ケムリ研究室による舞台『砂の女』もまた、妄想と実験精神たくましく育てあげる所存です。 刺激的な時間をご来場の皆様とご一緒に過ごせることを楽しみにしています。 ケムリ研究室 ケラリーノ・サンドロヴィッチ 緒川たまき <ケムリ研究室とは?> 劇作家、演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチと女優・緒川たまきが2020年に始動させた演劇ユニット。企画、キャスティング他、多くのパートを二人三脚で担う。旗揚げ公演は同年9月『ベイジルタウンの女神』(世田谷パブリックシアター他)。本作『砂の女』は第二回公演にあたる。 |
| その他注意事項 | 【東京公演】 ※開場は開演の30分前です。 ※未就学児の入場はご遠慮ください。 ※◆=9月1日(水)昼夜公演は収録のため客席にカメラが入ります。 ※車椅子でのご来場は事前にキューブまでご連絡ください。 ※新型コロナウイルス感染予防のため、ご来場前に必ずキューブHPにてご観劇に際してのお願いをご確認ください。 公演最新情報はこちらをご覧ください。 http://www.cubeinc.co.jp/archives/theater/kemuri_no2 |
| スタッフ | 【原作】安部公房 【音楽・演奏】上野洋子 【振付】小野寺修二 ほか |
ケムリ研究室にとって『砂の女』はある種の憧れに満ちた題材です。
絡めとられた男、絡めとった女、欲望剥き出しの村人たち、そして砂-。強烈なイメージの数々。
安部公房氏の長編小説『砂の女』が、読者のその後の空想の中で自由に育ち続けているように、ケムリ研究室による...
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