実演鑑賞
2019/11/14 (木) ~ 2019/11/17 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://babureruriguru.wixsite.com/babureruriguru
| 期間 | 2019/11/14 (木) ~ 2019/11/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | in→dependent theatre 1st |
| 出演 | 隈本晃俊(未来探偵社)、中道裕子、澤村喜一郎(ニットキャップシアター)、泥谷将(MicroToMacro)、東千紗都(匿名劇壇)、竹田モモコ |
| 脚本 | 竹田モモコ |
| 演出 | チャーハン・ラモーン |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 3,800円 【発売日】2019/09/14 前売当日共通3,800円(全席自由席) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月14日(木) 19:30 11月15日(金) 19:30 11月16日(土) 13:00/17:00 11月17日(日) 15:00 |
| 説明 | 舞台は小さな港町の元スナック。 数年前に店をたたみ今はもう夜の色香のかけらもなく、家庭が侵食してきている。 長年ここを営んできた富澤家の母、三江が急逝して3日がたった。 母がいなくなった今、元「スナックみつ江」とお互いにへち(そっぽ)をむいた家族三人が残された。 そこへ訪ねてきた「理恵」。 理恵が語る「三江」は、家族の知る母とはまるで違っていた・・・。 家族という「がわ」だけが残された富澤家の初七日までを描く。 前代未聞のマイナー方言「幡多弁」で描く家族のカタチ。 |
| その他注意事項 | ■演出の都合上、上演中、喫煙シーンがございます。予めご了承ください。 ■未就学児童入場不可。 |
| スタッフ |
数年前に店をたたみ今はもう夜の色香のかけらもなく、家庭が侵食してきている。
長年ここを営んできた富澤家の母、三江が急逝して3日がたった。
母がいなくなった今、元「スナックみつ江」とお互いにへち(そっぽ)をむいた家族三人が残された。
そこへ訪ねてきた...
もっと読む