| 期間 |
2019/04/20 (土) ~ 2019/04/29 (月)
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| 劇場 |
アトリエ5-25-6(荒川区南千住5-25-6)
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| 出演 |
木村舞、木村美月(阿佐ヶ谷スパイダース)、宮藤詩帆、清水建志、下村真梨奈、高野恭子、横田香峰、森谷美月、ヒガシナオキ(gekidanU) |
| 脚本 |
遠藤遊(gekidanU) |
| 演出 |
ヒガシナオキ(gekidanU) |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,000円
【発売日】2019/03/09
当日/予約共に2,000円
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| 公式/劇場サイト |
http://gekidanu.com/house3
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
4月20日(土) 19時~ 4月21日(日) 14時~、19時~、 4月27日(土) 14時~、19時~、 4月28日(日) 14時~、19時~、 4月29日(月) 14時~、19時~、 |
| 説明 |
「金星に住みたい」 それが彼の口癖だった。
電波が消えた日 彼も消えた 私たちは夫婦だった。 だったはずなのに…
消えた理由を私は知らない。 親友、ガールズバーの店員、取引先、主治医、同級生、編集者 入り乱れる会話の中で見えてくる姿は、 私の中の彼とはかけ離れていた。
gekidanUが描く家公演第3弾は、一軒家で展開する9人の記憶の話。
【gekidanU 家公演企画とは】 2012年の結成以来、拠点とする主宰遠藤遊の住宅がある南千住での野外公演を展開してきた中で、gekidanUがポリシーとする「場所」とのつながりを活かした上でのさらなる展開を目指して2018年より始まった企画。
小劇場に馴染みの無い層にも触れていただけるようなパッケージ作りとともに住宅の将来的な劇場としての展開を見据えつつ、この場所ならではの作品づくりを目指していく。 |
| その他注意事項 |
■受付開始、開場は共に開演の30分前です。 日程・開演時刻等ご確認のうえ、会場にお越し下さい。 ■家公演という特性上、開演後の入場が非常に難しくなっております。 お早めにご来場いただけますよう、よろしくお願いいたします。 |
| スタッフ |
制作 しろ。 宣伝美術 汐里 美術 よりぐちりょうた(gekidanU) 照明 電気マグロ(gekidanU) 音楽 鈴木明日歌(gekidanU) |
それが彼の口癖だった。
電波が消えた日
彼も消えた
私たちは夫婦だった。
だったはずなのに…
消えた理由を私は知らない。
親友、ガールズバーの店員、取引先、主治医、同級生、編集者
入り乱れる会話の中で見えてくる姿は、
私の中の彼とはかけ離れていた。...
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