H&ERO 公演情報 H&ERO」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.4
1-20件 / 22件中
  • 満足度★★★★

    テレビドラマをあくまで下ネタ風に取り込んで?!どんどん発展させている...毎度の感じですが、これのために?はらぺこペンギンはシリアスになりつつある印象ですね。初回から皆勤の自分もちょっと怪しい...新機軸も期待いたします!

  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2019/05/03 (金) 14:00

    最高におバカでした♪
    こういうの大好き!

  • 久しぶりに全く情報の無い劇団さんを観ました。

    身体、張ってます。

    いい意味で、ゆるい。

    ケン役の方が、結構好きかも。

    筧さんをふと、思い出すタイプの方だった。

    ネタ、盛りだくさんで、ご馳走さまでした!下ネタは、好きでは無いです。ただ、なんていうんですかね、やりきった下ネタは、好きです。達也メンバーとケンが成就して欲しいとうっすらおもいはじめてます。観劇のキッカケを山崎丸光さんありがとうございます。

  • 満足度★★★★★

    観劇中笑いっぱなしの2時間弱で役者さんたちの熱演?が光りました

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2019/05/05 (日) 19:00

     初見のユニットだが、ただただひたすら下ネタと下らないことを徹底してやるのは、逆に思いきりというか、潔さを感じた。女優陣も、よくやるなぁ、というレベルまで頑張ってるのも見事。

  • 満足度★★★★

    観劇してきました。終始笑わせてもらいました。とにかく楽しい舞台です。

  • 満足度★★★★★

    カオス!
    ずーっと笑っていて、顔筋が痛くなる。
    ネタが多すぎて何度も観て確認したくなる。でも見るたびに毎回小ネタが変わっていたりテンポに変化があったりして、新鮮。
    すごい役者たちが死ぬほどくだらないことを真剣にやってる。受け止める側も真剣。
    こんなにすごいものを激安で見せてくれていて、頭オカシイのかな。
    熱い。熱すぎる。

    ネタバレBOX

    モノマネが絶妙♡
    油断していると、最後の方に、誰??という人も出てくるから、いくら笑い疲れたからと言ってボンヤリしていたら、ダメ!!思考を止めるな。
  • 満足度★★★★

    Peachboys 第八回公演 童貞ちょ待てよ法廷ラブサスペンス『H&ERO〜ハメると動く城〜』

    ピーチ初体験…笑笑
    今まで食わず嫌いでゴメンナサイという感じで、一度食べたらやみつきになるね!

    途中からタイトルどうでもよくなってきた感はありますが、寅さんのように定番を
    きちんと定番として進めるという王道のような作品とか。

    次回も足を運ぼうとおもいます!

    #令和一発目の観劇

  • 満足度★★★★★

    毎回同じ様な役割のキャラが同じ様な展開で同じ様なネタを繰り広げるのに
    なんで毎回こんなに爆笑してしまうのだろう
    もはやこれは様式美なのかもしれない
    最初はくだらないと笑いつつもいつの間にか物語世界にとりこまれて
    一大スペクタクルを見たような気になる作品
    くだらない下ネタばっかりやっているようにみえてキャラとか設定できちんと伏線張っていたり
    パロディとしての大事なキメはしっかり取りこぼしてなかったり
    キャラをしっかり使い切る本当にしっかりとした作品なのが逆に怖い
    あと高橋さんのDBキャラの似合いっぷりったらなかった

  • 満足度★★★★★

    『令和』一発目、ドッカ~ンと突き抜けたエロパワー大放出公演 凄かった~!
    華麗なる前説にて笑いの準備態勢は完璧、いつでも本編カモ~ン状態からの幕開け(つまり前説でもう大笑いしまくっています)
    全く遠慮のない実名パロディーや容赦ない下ネタが受けまくって会場丸ごと正真正銘、大爆笑の渦が巻き起こりました。
    (ただしパンチとボリュームあるラーメン二郎系公演なので少食の方はご注意を)
    時代を駆け抜ける“童貞こじらせ3人組”はこの世に事件がある限り、今後もまだまだイケますね(笑)

    見入っている間はひたすらスゲーなこの劇団!と、おもちゃ箱をひっくり返したような笑いの連打に現を抜かしていましたが、あらためて思うに本作の台本から下ネタやパロディーの数を拾い上げるとすれば、その作業だけで一体どれだけの労力を要することやら。
    面白い面白くないは別としても(メチャ面白かったのですが)ひたすら観客を楽しませる膨大なエネルギーの陰に一体どれだけの努力と覚悟と本気が隠されているのかを思えばジ~ンと感動の念すら湧き起ってきます。

    間違いなく根っからのサービス精神旺盛、楽しい事大好き集団。
    大盛況の会場 楽しい処には人が集まってくる。という自然の流れが気持ち良かったです。

  • 満足度★★★★★

    価格2,500円

    令和早々えらいもん見た。主役も張れる役者陣が小学生レベルの下ネタのみで2時間の芝居を。何故か出た時点で汗だくの役者さんも。思わず「地獄だw」とつぶやいてしまったシーンも多数(舞台上への声がけすらオッケーです)お遊びでやっていない事はビシビシ伝わってきた。魂込めてお遊びしてます。

  • 満足度★★★★

    50分で私の笑いエネルギーが尽きてしまった。1回観ればもう一生観なくて良い満腹感だ。

    それにしても女優さんが皆さん綺麗でびっくり。とくに福永理未さん、「カーテンを閉じたまま」とは180度変わったこの作品でも光っている。しかしファンタジー系、歌えればミュージカルの方が合っているような気がする。大中莉雪さんの白い肌にもノックアウトされた。ここで満足度、星1つプラス。

  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2019/04/29 (月) 19:00

    下ネタ投下しすぎ&いろんな方面に超失礼(特にキムタク)であるにもかかわらず、これはこれで平成という時代の復習、平成への優れたトリビュートになってるんだから見事! 時代の変わり目にふさわしい作品。ブラボー。

  • 満足度★★★★

    117分。休憩なし。
    次から次へと、衣装が伴ってろいろなパロディが登場しての、下ネタコメディ。711の狭い舞台と楽屋で、ここまでいろんなバリエーションで見せてくれるのは、凄いの一言。舞台を観終わっても、笑い過ぎて疲れた記憶しか残らない。観終わった後、内容なんて何も頭に残っていない。それくらい、お馬鹿一直線。でも、ここまで頭を無にして、笑わせてくれるのは、物凄い爽快感。

  • 満足度★★★★

    かなりの勢いの下ネタオンパレード、しかし前説でも言っていたが小学生並みなので引くほどではなく女性でも笑って見ることができると思う。
    懐かしいドラマやゲーム、アニメが盛り沢山で何も考えずに笑わせてもらい、BOφWYのマリオネットは一緒に歌いたかったなぁ。
    ただ2時間超えだと少し間延びし飽きてしまうので1時間30分位にすると笑い疲れもなくていいのではないかなぁっと。

  • 満足度★★★★★

    長時間のコント
    スピード感、説明パート、下品な笑い
    何も考えず笑えて楽しめる内容です。

  • 満足度★★★★

    下ネタ演劇ユニットの名に恥じない内容でした・・・
    なので=下ネタ苦手な方とかには受けないだろうけど
    自分的にはツボにはまったなぁ(^-^)と感じた
    2時間強の作品

    開場後はTRFの音楽が強く響く場内
    開演時間からは口上開始で
    座の温めが面白かった→そのまま本編に突入ですが
    楽しませます~けど自分らも楽しんじゃいます~って感じが
    なかなかに好印象(^-^)

    舞台は基本的~素舞台で
    長方形の台の上がシーン表現となり
    舞台下手にある”めくり”といわれるヤツで
    シーンの場面をト書き説明してます(笑)
    とってもわかり易くてGoodでした

    ネタバレBOX

    演劇ではないナニカとかいいつつ
    <超がつくかしら・・→>ご都合主義ながら それなりに辻褄あわせをしていて
    話は破綻・矛盾はしていなかったのが凄かった
    SFといい漫画・ゲーム~昭和のトレンドドラマ等のパロディといい
    わからん人にはわからんので
    ほんに万人受けはしない話でしたが
    理解できると笑えるアンソロジー的な話でしたわ

    基本は20歳過ぎの童貞3人組が
    童貞卒業しようと奮闘するというのが基本設定だそうです
    (演じてる役者さんは30過ぎで一人は既婚妻子もちというネタが受けだっす)

    アナログな「大魔界村」とか「ロックマン」の表現が・・・受けた(^-^;)

    他は「ワンピース」やら「ドラゴンボール」のコスプレパロディが・・
    脚本さんが「ワンピース」そんなに知らずに役者に丸投げして
    家族旅行中という暴露アドリブ台詞が笑えました

    また「タッチ」のミナミちゃん・・・声がそっくりで感動ものでもありました
  • 満足度★★★★

    平成の終わる間際だからなのか、平成のネタがてんこ盛りで
    なんでもアリな展開、笑わせてもらいました!
    楽しかったです!

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2019/04/23 (火) 20:00

    価格2,200円

    いつもながらの「いいオトナのホンキの悪ふざけ」。
    もしも観ている途中にふと我に帰ったら「今、自分は一体何を観ているんだ?」な疑問に囚われる(爆)かもしれないが、そんな余地を与えないほどに数々のネタが押し寄せてくる。

    パロディで実在の人物やマンガ、アニメ、ゲームなどのキャラが数々登場するが、マジで似ているもの・演劇表現として似せているもの・決して似てはいないがイキオイでそう見えてしまうもの(笑)などパターンが様々なのも面白い。

    本作に限らず毎度のこと(爆)ではあるが、パロディのヤバさ加減はカカフカカ企画と双璧を成すのではないか?(笑)

    「まさかのアレ」を伏線に使うクライマックスからのタイトルをキメるきれいなオチと思いきや、さらにもう一段落とす「三段締め」も見事。

    ネタバレBOX

    恒例の服部さんの前説を伏線としたクライマックスからタイトルの「H&ERO」を4人組のユニット名としてキレイにまとめた(?)あとに夢落ちを持ってくるって……(笑)
  • 満足度★★★★★

    前説から最後まで、ほんと笑わせていただきました。ストーリーは?と言われると、???(覚えていない)ということもありますが、役者さん達が全力で作り上げた舞台でしたね。あっという間の2時間でした。普段、いろいろと難しいこともありますが、そんな時にお薦めの舞台です。
    ※あの全力感って、狭いシアター711だからできたんだなぁと観劇した翌日になって思いました。

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