日本劇作家協会プログラム
日本劇作家協会プログラム
実演鑑賞
座・高円寺1(東京都)
他劇場あり:
2018/11/23 (金) ~ 2018/12/02 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.za-koenji.jp/detail/index.php?id=2023
| 期間 | 2018/11/23 (金) ~ 2018/12/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 座・高円寺1 |
| 出演 | 渡辺美佐子、中山マリ、鴨川てんし、川中健次郎、猪熊恒和、間宮啓行、円城寺あや、大西孝洋、さとうこうじ、咲田とばこ、樋尾麻衣子、杉山英之、荻野貴継、武山尚史、山村秀勝、和田光沙 |
| 脚本 | 坂手洋二 |
| 演出 | 坂手洋二 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,200円 【発売日】 全席指定 一般(座席選択可) 4,200円(税込) 「なみちけ」ご使用になれます ●プレビュー(11/23) 3,000円(全席自由) ----- 劇団特別割引(一般3,800円、ペア7,000円、U-25&大学生以下2,500円、高校生以下1,500円)=当日、劇団が用意した指定席券をお渡しいたします/一般・ペアは事前購入・予約のみ/U-25&学生券は、当日、証明書を確認します。 ※開演後は、お入りいただきやすいお席へのご案内となります。 ※未就学のお子様はご入場いただけません。 ※車椅子のままでご観劇をご希望の方のために、車椅子スペースを用意しております(定員あり/要予約)。車椅子の大きさに制限がございますため、お申込みの際にお問合せください。■問合せ先:劇場チケットボックスTEL03-3223-7300 ※障がい者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約に限り、1割引になります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月23日(金) 19:00● 11月24日(土) 14:00☆ 11月25日(日) 14:00 11月26日(月) 19:00 11月27日(火) 19:00 11月28日(水) 14:00☆ 11月29日(木) 19:00 11月30日(金) 14:00☆ 12月1日(土) 14:00☆ / 19:00 12月2日(日) 14:00 ●印公演(11/23の19時)=プレビュー公演(全席自由、3,000円) ☆印公演(11/24・28・30・12/1の各14時)=託児サービスあり(対象:1歳~未就学児/定員あり/要予約/料金1,000円)。観劇日の1週間前までに、劇場チケットボックス(TEL03-3223-7300)まで、お申込みください。 ※10/25・28・30の各14時公演=終演後ポストトークあり(本公演の前売券をお持ちの方、ご予約の方はご入場可) 25(日)森達也(映画監督・作家・明治大学特任教授) 28(水)前川喜平(現代教育行政研究会代表・元文部科学事務次官) 30(金)寺尾紗穂(音楽家・エッセイスト) |
| 説明 | 私が杉並区に住むようになってから三十五年。 街も少しずつ変わってきたし、そこに座・高円寺という舞台芸術に特化した公共劇場が誕生し、 活発に展開してゆく十年間に関われたことは、大きな喜びである。 時間をかけて変わってきたが、あるときは急速な数年間の変化だった。 街が瞬時にして姿を新たにするのは、大きな出来事が起きるときだ。 著しい繁栄や恐慌でも街の相貌は変化していくだろうが、そこまで急速ではない。 天災であったり、戦争のさいに、街の姿は大きく更新される。 そして「公共」とは何かが問われる。 「戦争」について、「公共」について、今、しっかりと語る演劇を、 この人たちの姿を通して描きだしたい。 そんな「家族」の物語です。 ――坂手洋二(座・高円寺フリーマガジン20号より) |
| その他注意事項 | ※未就学のお子様はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 照明:竹林功(龍前正夫舞台照明研究所) 音響:島猛(ステージオフィス) 舞台監督:森下紀彦 美術:じょん万次郎 衣裳:小林巨和 演出助手:山田真実 文芸助手:清水弥生、久保志乃ぶ 制作:古元道広、近藤順子 |
チケット取扱い
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街も少しずつ変わってきたし、そこに座・高円寺という舞台芸術に特化した公共劇場が誕生し、
活発に展開してゆく十年間に関われたことは、大きな喜びである。
時間をかけて変わってきたが、あるときは急速な数年間の変化だった。
街が瞬時にして姿を新たにす...
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