| 期間 |
2018/10/11 (木) ~ 2019/02/23 (土)
|
| 劇場 |
東京アートミュージアム
|
| 出演 |
後藤まなみ、松尾容子、荒牧大道、石川湖太朗、西村優子、遠藤広太、小黒沙耶 |
| 脚本 |
ジャン・ラシーヌ |
| 演出 |
ペーター・ゲスナー |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 5,000円
【発売日】2018/08/08
一般前売 4,500円 当日券 5,000円 学生券 3,000円(前売・当日) ※学生券は、メールかFAX予約のみ ※学生券は、当日受付で学生証のご提示が必要です。
|
| 公式/劇場サイト |
http://uzmenet.blog.jp/stage/phedre01.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
<2018年> 10月 11(木) - 12(金) 、26(金) - 27(土) 11月 09(金) - 10(土) 、23(金) - 24(土) 12月 07(金) - 08(土) 、21(金) - 22(土)
<2019年> 1月 13(日) - 14(月祝)、25(金) - 26(土) 2月 08(金) - 09(土)、22(金) - 23(土)
全日程とも 19:00開演 21:00終演予定 (開場18:45) |
| 説明 |
古代ギリシャ、アテネの王妃フェードルは、先妻の息子で自分よりもずっと年下のイポリットへ、道ならぬ激しい恋をする。 フランスで最も有名な、人間の心を突く古典悲劇の名作。うずめ劇場ならではの、社会における女性の悲劇性を顕在化した新作舞台。
|
| その他注意事項 |
|
| スタッフ |
訳:伊吹武彦(「ラシーヌ戯曲全集Ⅱ」人文書院版より)
美術/安藤忠雄 ボイスコーチ/池内美奈子 衣装/吉原顕乃 ドラマトゥルグ/藤澤友 宣伝美術/郡司龍彦 イラスト/内田春菊 映像記録/川本啓
◆主催 うずめ劇場 ◆制作 うずめ事務所 ◆助成 芸術文化振興基金 ◆協力 株式会社人文書院 |
フランスで最も有名な、人間の心を突く古典悲劇の名作。うずめ劇場ならではの、社会における女性の悲劇性を顕在化した新作舞台。