(公財)練馬区文化振興協会 舞台芸術支援事業(平成30年度後期)
(公財)練馬区文化振興協会 舞台芸術支援事業(平成30年度後期)
(公財)練馬区文化振興協会 舞台芸術支援事業(平成30年度後期)
実演鑑賞
大泉学園ゆめりあホール(東京都)
2018/10/18 (木) ~ 2018/10/21 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間35分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://watashi-no-ryobun.themedia.jp
| 期間 | 2018/10/18 (木) ~ 2018/10/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 大泉学園ゆめりあホール |
| 出演 | 福永マリカ、五十嵐啓輔、榎あづさ、江幡朋子、早山可奈子、三木万侑加、雨宮慎太朗(レティクル東京座)、久木田かな子(劇団物語研究所)、坪内悟、真嶋一歌(リジッター企画)、松本旭平、山田健太郎(やまだのむら)、宮原奨伍(大人の麦茶) |
| 脚本 | 松澤くれは |
| 演出 | 松澤くれは |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,800円 【発売日】2018/09/08 ※全席指定席 [前売券]S席4,800円(客席前方) A席4,300円 [当日券]4,500円 [練馬区文化振興協会友の会]3,000円(A席/要予約/要会員証提示) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | <期間> 2018年10月18日 (木) ~21日 (日) <公演日・開演時間> 10月18日(木) 19:30 10月19日(金) 15:00/19:30 10月20日(土) 14:00/18:00 10月21日(日) 13:00/17:00 ※受付開始・当日券販売は開演40分前、開場は30分前 |
| 説明 | 療育センターで発達障害児を面談する、若き心理士の萩野。 「いつか治りますよね?」「うちの子を障害者にする気か!」 わが子を想って焦る親たちを前に、うまく面談は進まない。 萩野は子どもを作ることについて、夫ともすれ違ってしまう。 「自閉症は治すべき病気ではなく、支援すべき個性なんです」 特性を持ったまま大人になる子どもを、親御さんと一緒に見守りたい。 ―萩野は折れることなく、目の前の人たちと向き合っていく。 ある日。かつてセンターに通っていた青年がやってくる。 彼の起こした傷害事件は「自閉症をめぐる問題」にまで発展……。 差別と偏見が膨らむなか、萩野はひとり、自分のこころと対峙する。 世界のあいまいさを許容して生きるための。 わたしたちから紡ぐ、「生きづらさ」の物語。 |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督:吉倉優喜、ワタナベユウタ 舞台美術:小林裕介 音響:斎藤裕喜(Québec) 照明:阿部将之(LICHT-ER) 小道具:定塚由里香 宣伝美術:イラスト…谷川千佳/デザイン…milieu design 演出助手:平本野百合 Web・記録:くろまく株式会社 票券・当日運営:塩田友克 制作:森永たえこ 協力:エルビス・エンタテインメント、オフィスマトバ、株式会社エスエスピー、株式会社スチール・ウッド・ガーデン、株式会社和奏AGENCY、タイムリーオフィス、ベリーベリープロダクション、火遊び、LIVEDOG株式会社、リベルタ 製作:「わたしの、領分」製作委員会 |
「いつか治りますよね?」「うちの子を障害者にする気か!」
わが子を想って焦る親たちを前に、うまく面談は進まない。
萩野は子どもを作ることについて、夫ともすれ違ってしまう。
「自閉症は治すべき病気ではなく、支援すべき個性なん...
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