公演情報
「大駱駝艦・天賦典式「罪と罰」」の観てきた!クチコミ一覧
満足度★★★★★
鑑賞日2018/03/15 (木) 14:00
奥行きがある舞台を駆使し、盆の上と手前の舞台上とで複数の物語が同時展開するという作品でした。
人の死や人生、宗教的な内容までをも含めて表現するという!
舞踏と言うものの無限の可能性を感じた作品でした。
満足度★★★★★
「生きていること自体が罪であり、あるいは罰である」のか?
「罪と罰」を背負いながら、それを超越しようともがき苦しみながら、身体と心を動かしていくことが「舞踏」である。