公演情報
「ちゅらと修羅」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
風琴工房という劇団もやっと目にしたのが4年前。解散の辞にある「震災以降変わった」という劇団の公演だけを観たわけだ。作風の触れ幅に驚嘆した「4センチメートル」も記憶に新しく、同時に既に懐かしさも覚える「終わり」という文字の効果。短い付き合いながら記憶の中に煌く舞台の光景を刻ませてもらった劇団のラストショーは内容を詮索せず足を運ぶべし。
期待度♪♪♪♪
予定2017/12/11 (月) 19:30
価格4,200円
横川良明さんのTwitterに予定している観劇リストが掲載され、その中にこの公演が入っていたので気になっていました。
期待度♪♪♪♪♪
我らヤマトンチューが自ら問うべき最も根本的な問題の一つが沖縄の現状だろう。(無論、琉球処分以降の総ての歴史を含めてだ)。風琴工房がエンターテインメントとして描く今作、しっかり拝見したい。
期待度♪♪♪♪♪
詩森さんの演出に魅せられました!もっと早く気づいていればと、ごく最近気づいたことをとても残念に思っています。ラストは観る側にどんな感情や風景を引き出してくれるのでしょう。期待度絶大です!
期待度♪♪♪♪
はじめてこの劇団の名を耳にした時、その美しい響きとシンプルな由来に共感しました。
浅く細い観劇歴の中で作品を拝見する機会を逃していますが、告知をチェックする中で、おや?と変化を感じました。今回は是非とも拝見したいという気持ちと実は同じくらい、新しい劇団名も楽しみです。
風琴工房主催の映画「標的の村」上映会に行きました。怒りで体がこわばり涙が出るけど、悲愴、絶望じゃない。沖縄のジャーナリズムは信用に足る、尊敬できるものでした。「ちゅらと修羅」はこりっちでチケプレ実施中ですよ〜
期待度♪♪♪♪
MITAKA "Next" Selectionで上演された『アンネの日』が各所で絶賛されていたのですが、私はけっきょく仕事の都合で行けず仕舞いだったので、今回の公演を楽しみにしています。
期待度♪♪♪♪♪
太平洋戦争最大の悲劇のひとつ「沖縄戦」。戦争に全く関係のない沖縄の方々にあれだけのことをしておきながら今もなお基地問題で島民の皆様に辛い思いをさせているんですよね。各国が真の平和に向けて軍事力を放棄すること。これしかないと思いますが、果たして本舞台では何を伝えてくれるのでしょうか。