野良犬達のBALLAD 公演情報 野良犬達のBALLAD」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.0
1-9件 / 9件中
  • 期待度♪♪♪

    知性と肉体がせめぎ合う
    殺し屋達の権謀術数と本気のアクション・・どんなものでしょう?
    と期待です(^-^)

  • 期待度♪♪♪♪♪

    殺戮の宴とは、何とも物騒ですが・・何だかカッコ良さが漂っています。ストーリーは勿論ですがアクションも期待です。観てみたいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

     殺しに松梅とは目出度い。悪とは何で、何が善であるかとの問いも含めて、まあ、こんな問いは愚問の極みだが。要は疑心暗鬼で殺し合いをするという、取り敢えずの設定、本当に糸を引いているのが誰なのか観劇中の愉しみになりそうだ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    「松・梅・桜・藤・菖蒲・牡丹・萩・芒・菊・紅葉・柳・桐」がコードネームの殺し屋が12名と思ったら、さらに1名で13名。13は危ない数字。誰がだれを狙うのか?ゾクゾクしますね。応援している彼はどんな殺し屋なのかもワクワクです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    二重スパイならぬ二重殺し屋がいそうですね、12人の殺し屋それぞれの殺し方もぜひ観たいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    「12の月を描いた花札が符牒」殺伐とした雰囲気なのに、これが妙な色っぽさを醸し出す。どんな世界になるのか観たいです!

  • 期待度♪♪♪

    あらすじがすごいことになっている。具体的に何が起こるのか、全く解らないのだけれど、煽る煽る。
    設定はとても面白いし、鈴木清純「殺しの烙印」並の荒唐無稽ノワール物を想起させます。いや、殺し合いを引き起こすような会話劇だとすれば、タランティーノの「ヘイトフルエイト」に近いのかな。でも5人も足りないや。

    13人の個性(詰まるところ「違い」)を描き切るというのは、舞台という固定された空間ではかなり難しいと思われますが、それができたら見事!花札符牒の意味もそれなりに、話に絡んでくるのでしょうね。見逃したら、一生後悔ものかもしれません。

  • 期待度♪♪♪

    ストーリーが面白そうですね。現代の殺し屋に花札の符牒がつけられるなんて 何だか色っぽい感じもする。

  • 期待度♪♪

    旗揚げ公演は最高でしたので、非常に2回公演を楽しみにしていました。
    しかし、キャスト欄にZERO BEAT.メンバーの内3人のお名前がない!
    前回旗揚げ公演と銘打っていながら全員がそろっていなかったのも結構衝撃でしたが、今回はZERO BEAT.公演とうたっていながらメンバー5人のうち2人しかキャストに名前が無いって???
    今回こそは、全員がそろってと期待が大きかっただけに本当に残念です。俳優陣もスタッフもすばらしいだけに、本当に全員揃ったZERO BEAT.の公演を是非見てみたいです。スケジュール調整が難しいのか、それともZERO BEAT.自体がユニットメンバーが全員揃って舞台を行う事をそもそも目的としていないのかわかりませんが、ZERO BEAT.公演として客を集めるのであれば、やはり原則全員出演であって欲しいと思います。次回以降に期待して、今回は期待度2とさせていただきました。
    ただ、この公演自体は説明やキャスティングを見る限りとても期待できそうで、ZERO BEAT.の名前を冠していなければ、間違いなく期待度5の舞台なのですが…。Fehdeに続き、見応えのあるすごい舞台になりそうな期待!

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