ノスタルジアの贖罪 公演情報 ノスタルジアの贖罪」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.8
1-13件 / 13件中
  • 期待度♪♪♪♪

    予定2017/10/23 (月)

    予定がなくなって見に行けるんだけど台風かー。とりあえずチケット残ってるのか確認だな。

    千秋楽予約できた後は台風が過ぎ去っていることを祈るのみ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    幽霊行動学、幽霊化物質学ときて、ダーク・ファンタジー・ミステリーだなんて、これは面白そう。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ダーク・ファンタジー・ミステリー大好きなジャンルです!幽霊ですか、昔は結構いろいろご縁があったのですが、リアル主義の旦那様と一緒になってからはどうも避けられるようになったようで・・・。実体験はもうたくさんですが、客観視できる幽霊さんなら、ぜひぜひ拝見したいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     意識されない、意識していない罪。考えてみれば、これほど罪深いことはないのだが。幽霊を通してその罪に挑もうとする姿勢がグー。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    専門用語がたくさん使用されるようで興味深い。
    さらにミステリー関係の”贖罪”という言葉はどうしても気になります、ぜひ観たい!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    幽霊を見ることができない(霊感とやらが皆無)体質なので、せめて戦慄の「ダーク・ファンタジー・ミステリー」体験をしてみたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    「幽霊行動学」に「幽霊化物質学」。実際にあったら是非受講したいですね。学術的な形を取りながらも、扱うのは非科学的な幽霊。幽霊学を駆使しミステリーをどう解明していくのかその論法を含めてとても楽しみです。幽霊学、実在しないかな?

  • 期待度♪♪♪♪♪

    予定2017/10/19 (木) 14:00

    「幽霊行動学」に「幽霊化物質学」、説明書きを読む限り設定としてはとても魅力的。
    全くな嘘ほど、設定がしっかりしていないと話が破綻しやすいのは、常識。SFの舞台なんかで、どうしようもない作品になっていたりするのは、舞台装置にお金がかけられない、役者が稚拙、演出家が凡庸というよりも、背景の書き込み(掘り下げ、深慮)ができていないことが大きな理由の1つである。
    言い換えると、お金をかけても、良い役者を集めても、演出家が想像力豊かでも、真剣な嘘がつかれていなければ、空想・架空の世界ではどうしようもない。

    上野ストアハウスの階段の踊り場で、昨日初めてチラシを見て、とても気になった芝居。
    「戦慄のダーク・ファンタジー・ミステリー」の宣伝文句に、ちょっと怪訝な感じを抱いたけれど(え、何よ?)、タイトルや説明書きにはやたらと興味をそそられた。
    過去の掘り起こしものは、面白そう。主人公が気にもかけなかった過去の言動が、あるいは気にもとめなかった現象が、思わぬ顛末を招いていたというような。
    上野ストアハウスは、過去や異次元にもぐりこむような構造の劇場だしね。

  • 期待度♪♪♪♪

    皆がそこらへんで普段見かける幽霊さん達は3つに分類される・・・この言葉だけ見ても、どんな感じに展開されるのか、大変期待できそうな内容です。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    幽霊からの打診で昔住んでた村に・・・過去に気が付かなかった重大な秘密が暴かれていくのですね。ミステリアスで面白そうですね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    劇団員さんが他団体への客演で
    お名前だけは知っていた団体さん。
    ちょっと興味が湧いていました。
    今公演は
    ダークファンタジーミステリー
    と言う事でミステリー好きとしては
    どんな世界を観せて頂けるのか
    今から楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    前作『桜花と風の追憶』は旗揚げ公演にもかかわらず、一寸たりとも目を逸らさせない、密度の高い充実感のある舞台でした。今回もまたあの充実感を期待。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    初めての劇団さんです。
    ブラックダークファンタジーだなんて、とても惹かれますね!どんな世界観なのでしょう?楽しみです。ストアハウスも初めてですから二倍楽しみなんです。

このページのQRコードです。

拡大