-平成緊縛官能奇譚-『血花血縄』 公演情報 「-平成緊縛官能奇譚-『血花血縄』」の観たい!クチコミ一覧

♪ 期待度の平均 ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ 4.4
1-7件 / 7件中
  • 期待度♪♪♪♪♪

    縛り・・・江戸時代の岡っ引きのような芸術が見れたりも
    するのかなぁと期待します

  • 期待度♪♪♪♪

    人の芯なる感性を刺激し性的感覚を享受する官能小説。
    己の想像力を超える舞台上での世界観の具現化を体感してみたい。
    生演奏で臨場感がさらなる広がりを見せてくれそう期待大。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    岸田 理生には会ったことがある。独特の印象を与える人であった。彼女の小説の戯曲化だという。ぜひ拝見したい。

  • 期待度♪♪♪♪

    これは下半身を直撃するような舞台ですかね。気になります。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    幻の官能小説の初の舞台化だそうでドキドキします。どんな世界が見られるのでしょうか。あたしとあの女の関係も気になります。

  • 期待度♪♪♪♪

    寡聞にして知らなかった。岸田理生が官能小説を書いていたなんて。有沢美喜明名で、数冊出しているのか。すでに絶版しているようだが、アマゾンを見ると、大陸書房やフランス書院という、王道出版社から出している。中古品がかなりの高額になっている。しかし、この出版社の中古書籍が高値を出すことなどないので、岸田理生愛好者には、この事実は常識なのかな。
    Wikiにも書いていなかったけれど、今回の舞台がなければ一生知らなかったと思う。

    確かに「身毒丸」「草迷宮」などを観ると、そうした素養が十分にあることは理解していた。しかし、むしろ性を抑圧的に描くことで、そこから滲むような欲望の「匂い」を感じさせる作風だと感じていたので、直截な表現もしている(であろう)ことには驚かざるおえない。

    とても観たいな。

    緊縛師はだれがやるのだろう、有末剛さんではないだろうし、記載がないし。

  • 期待度♪♪♪♪

    アゴラで緊縛!

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