新説・とりかへばや物語 公演情報 新説・とりかへばや物語」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.7
1-17件 / 17件中
  • 期待度♪♪♪♪♪

    観に行きます!
    初カムヰヤッセン!
    物語力に期待。
    笠井さんが出ているのも、魅力。

  • 男女
    女性のおしゃべりの謎。女性ながらに謎でした。
    自らもどんどん話が飛んでしゃべることができるし。
    漢字というものからかんたんな平仮名を作った昔の女性たちのこと、そんなことを説明文を読んで考えました。
    劇団さんも初見なので是非この機会の見てみたいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    女性と男性の矛盾って・・・
    ありますよね。

    家庭では圧倒的に女性が料理するのに、レストランでは逆に男性シェフが圧倒的に多いわけですし。

    まぁ、なにしろ面白そうな話ですね。

  • 期待度♪♪♪♪

    初カムヰヤッセン
    どれぐらい古典を引っ張るのかな。楽しみだ。

  • 期待度♪♪♪♪

    男女の役割変更
    興味をそそられますね。

  • 期待度♪♪♪♪

    取り替わると
    短髪もショートカットと言い換えるような

  • 期待度♪♪♪♪

    痛恨。イラク人みのがした・・・
    前々作『ライダーになれなかったひとのために』がとてもよかったので、次を楽しみに、しかしまさかそんなにすぐはやらないよねーと思っていたら、やってた・・・。コンスタントに観劇しているわけでもなく(ゆえにフライヤーチェックだけではあぶないのだ)、油断したのが悪かった。。ごめんなさい。
    「しゃべる」こととジェンダー。これだけでも面白そう(いつも北川さんのコメントに惹かれます)だけど、ちょっと間もあるし、原作チェックしてから行けそう。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    観てみたいです。
    なかなか見に行ける機会がなかったので、今回は観たいと思ってます。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    発想
     この発想は良い。べシャリに関しては、確かに日常のおしゃべりやそのけたたましさは女性が上だろう。然し、論理的、抽象的で身体性が希薄な場合には、男性が向くのではないだろうか? 何れにせよ、とても、自然に大jなことに目が向いている。これは拝見したい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    観たい!
    10月の『もしも僕がイラク人だったら』が本当に素晴らしかったので、新作もぜひ拝見したいです!

  • 観たい
    名前は聞いていて気になっていたもののなかなか日程があわずに観れずにいたカムヰヤッセンさん。
    とりかへばや物語をどのように描くのかとても気になります。
    今度こそ是非観に行きたいです。

  • 期待度♪♪♪♪

    21世紀の”とりかへたい”
    それにしてもこの原作、平安後期に何と画期的なテーマだろう。21世紀に北川さんがどんな”取り替え”を提示してくれるのか、すごく楽しみ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    とりかえたい
    新生児の取り違えが世間を騒がせるなか、
    なかなか興味深いテーマを扱った作品になるようで、
    ぜひとも観たいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    楽しみ
    カムヰヤッセンさんはこれで3回目で、いつも楽しませていただいているのですが、今回は劇団としても初めてずくしとのことで非常に楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    コミックも話題!
    いま、なぜ、とりかへばやなのだろう?
    そんなことを考えながら、
    カムヰヤッセンさんのとりかへばやを
    拝見させていただきたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    なんとかして観に行きたい
    「やわらかいヒビ」に続いて今度で2回目。

    工藤さやサン他、魅力的なキャストと丁寧な説明文がとても期待できそうですね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    "言語能力と性"着眼点に魅かれる
    北川さんが説明文で述べておられるような“言語能力と性別”の問題は、私もときどき考えることがあります。
    喋ることや、平易な言葉で物事を伝えるのは女性のほうが上手いと私も思っていて、北川さんも示唆されている通り、それは子育てを女性が受け持つことが多いせいだと考えてきました。
    女性は子供に桃太郎などのお話を語り聞かせる必要がある上、言葉の意味や生きる上での基本的なマナーについて分かりやすく説明する能力も求められます。
    ゆえに言語能力の中でもとりわけ上のような能力が発達したのに違いない、というのが私の考えです。
    でも、もっと広く、言語能力全般において女性は男を凌いでいるのでは?と思わされることもあり、劇の終演後にアンケートを書いている時などにそれを感じます。
    ウンウン唸るばかりでなかなか書き出せずにいる男に対し、女性には、アンケート用紙を前にするなり筆を走らせ出すような、“書き出し”の早い人が多いように思われ、そういう姿を目にするたび、女性は男より言語能力全般においても勝っているのではないか、と感じてしまうのです。
    “落語家問題”については、噺家の世界がまだまだ男社会で、女性に門戸が開かれきっていないせいで女性落語家が少ないだけで、あの世界がもっともっと女性の受け入れに積極的になれば、状況は違ってくるのかもしれない、などと考えますが、いかがでしょうか?
    これらのことについて北川さんがどうお考えなのか、とてもとても気になります。
    北川さんなりの答えが知りたいので、ぜひとも拝見したいです。 

    "言語能力と性"問題は本作の発想の源になっただけで、実際の上演では“男女の性役割の変更可能性”が中心テーマになるのかもしれませんが、それも大変興味深いテーマなので、いずれにせよ観たくてなりません。

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