大空の虹を見ると 私の心は躍る

デザイン:太田克己

0 お気に入りチラシにする

文学座

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

他劇場あり:

2013/12/06 (金) ~ 2013/12/15 (日) 公演終了

上演時間:

「それでも、
父さんはここで・・・
この町で暮らしていくよ」

人々の夢の記憶が息づく場所、映画館。
赤字続きの映画館をたたもうと職探しを始める館主。
そこに、とうに家を出ていた息子が舞い戻ってくる。
いわくありげな男が息子を追って転がり込んできた。
親子の間には、十年前にいな...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2013/12/06 (金) ~ 2013/12/15 (日)
劇場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
出演 坂口芳貞、山本道子、清水明彦、木津誠之、頼経明子、柳橋朋典、山森大輔
脚本 鄭義信
演出 松本祐子
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 6,000円
【発売日】2013/11/05
[全席指定]
 一般 6,000円(12/6:夜割 4,000円) 夫婦割 10,000円
 ユースチケット 3,800円(25歳以下) 中・高校生 2,500円
 ※一般、夜割以外は劇団扱いのみ
サイト

http://www.kinokuniya.co.jp/contents/pc/label/20130831153300.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12月6日(金)19:00
12月7日(土)14:00
12月8日(日)14:00
12月9日(月)14:00
12月10日(火)19:00
12月11日(水)14:00
12月12日(木)14:00
12月13日(金)19:00
12月14日(土)14:00
12月15日(日)14:00
説明 「それでも、
父さんはここで・・・
この町で暮らしていくよ」

人々の夢の記憶が息づく場所、映画館。
赤字続きの映画館をたたもうと職探しを始める館主。
そこに、とうに家を出ていた息子が舞い戻ってくる。
いわくありげな男が息子を追って転がり込んできた。
親子の間には、十年前にいなくなった少年が影を落としている。
口にしなかった言葉、言葉にならなかった思いを
父と子はどう受け渡すことができるのか。
晴れ渡る秋空の下、映画館はラスト・ショーを迎える。

1999『冬のひまわり』、2001『秋の蛍』、そして12年目。
鄭義信 文学座への書き下ろし×松本祐子 演出作品。
その他注意事項
スタッフ
 

[情報提供] 2013/09/16 21:43 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/12/16 10:13 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大