公演情報
「血の婚礼 【劇団うつり座】」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
スペインの物語を、日本の、しかも東北に背景を変えての構成がどうなるのか、注目しています。1回限りの特別企画ではフラメンコギターに篠本氏によるロルカの詩の朗読。これはアツい夜になりそう!合わせて楽しみたい!
期待度♪♪♪♪♪
ロルカの名作「血の婚礼」を篠本賢一が日本に舞台を設定し慣習に縛られた古風な寒村で起こった悲劇にアレンジしたというこの舞台、ロルカがどのように日本に反映されているのか興味がつきない。
期待度♪♪♪♪♪
慣習に縛られた村で繰り返される悲劇が、どのように心に響くのか。ロルカの名作が日本の寒村を舞台にどのような化学変化を遂げるのか、とても楽しみです。
期待度♪♪♪♪♪
原作は如何にもラテン系らしさの漂うロルカ作の名作だが、能に長い間関り、当然歌舞伎やその他の日本芸能にも詳しい篠本氏が上演台本、演出も務めるとなればこれは観る他あるまい。しかも篠本氏本人も役者として演じるようだ。
期待度♪♪♪♪
スペインの習俗と近松との融合が、どのように展開されていくことに興味を持ちました。
この劇団は、私にとって、お初なのですが、たくさんの「実験」をされていること、
興味を持ちました。ここは行かない手はないですね。ご公演の成功を。
期待度♪♪♪♪♪
篠本氏の演劇的実践の場の一つとなりしうつり座の次なる演目が、これ。妖しく光る孤高の悲劇を、一通りで終らせない(と期待値をいつも吊り上げている)氏がどう構想するのか・・と想像を巡らしても想像が及ばない。従って観てみるしかない訳である。
期待度♪♪♪♪♪
ロルカ作品を篠本賢一さんが演出しますか。
そりゃあ、ぜひとも見たいです。心惹かれます。
ドロドロでギトギトの世界を東北の寒村に翻案。更に更に期待が高まります。
フラメンコの向こうをはって(?)津軽三味線の劇伴があっりするのかな?なんて想像と期待がたかまります。
期待度♪♪♪♪♪
篠本賢一さんの作品は能の作品を含めいろいろ拝見させていただいていますが、ほんと毎回驚きの連続で今作も期待大です。日本人とは、日本の歴史とは…と毎回勉強させていただいています。ぜひ観てみたい!です。
期待度♪♪♪♪♪
劇作家ロルカの「血の婚礼」は観たことがあるが、それを日本の古風な寒村で起こった悲劇にアレンジ。奇抜な発想に驚くが、それをどのように描くのか興味津々。ぜひ観てみたい!