期待度♪♪♪♪♪
篠本氏の演劇的実践の場の一つとなりしうつり座の次なる演目が、これ。妖しく光る孤高の悲劇を、一通りで終らせない(と期待値をいつも吊り上げている)氏がどう構想するのか・・と想像を巡らしても想像が及ばない。従って観てみるしかない訳である。
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2026/07/10 09:22
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