実演鑑賞
シアタートラム(東京都)
2026/02/21 (土) ~ 2026/03/01 (日) 上演中
休演日:2月24日(火)
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.hanchuyuei2017.com/wareranochi
| 期間 | 2026/02/21 (土) ~ 2026/03/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアタートラム |
| 出演 | 井神沙恵、植田崇幸、埜本幸良、福原冠、端栞里(南極) |
| 脚本 | 山本卓卓 |
| 演出 | 額田大志(ヌトミック) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 10,000円 【発売日】2025/12/20 一般:4,800円 U29*:3,800円 高校以下*:1,000円 障がい者割引|一般:4,000円/U29:3,000円 応援チケット**|10,000円 世田谷パブリックシアター友の会割引(前売のみ):4,500円 せたがやアーツカード割引(前売のみ・世田谷区在住の方対象):4,600円 当日券:各500円増し *=受付にて要証明書提示。 **=一般料金との差額分は本作品と範宙遊泳の活動資金にさせていただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月21日(土)18:30★ 2月22日(日)14:00★ 2月23日(月・祝)14:00★ 2月24日(火)休演日 2月25日(水)19:00 2月26日(木)14:00★ 2月27日(金)19:00 2月28日(土)14:00/18:30 3月1日(日)14:00 全9回|受付:開演45分前|開場:開演30分前|上演時間:約100分程度 ★アフターイベント 2 ⽉ 21 ⽇(⼟)18:30★ アフタートーク:⼭本卓卓(作・映像)×額⽥⼤志(演出・⾳楽) 2 ⽉ 22 ⽇(⽇)14:00★ アフタートーク:川⽥⼗夢(開発者 / AR 三兄弟 ⻑男)×⼭本卓卓×額⽥⼤志 2 ⽉ 23 ⽇(⽉・祝)14:00★ 関連企画①・アフターセッション:ファシリテーター 徳永京⼦(演劇ジャーナリスト) 2 ⽉ 26 ⽇(⽊)14:00★ 関連企画②・アフターワークショップ :ファシリテーター 坂本もも(プロデューサー) |
| 説明 | ネット上に不可解な投稿を残して消えた母。 海の彼方に消えてしまったらしい彼女はある日、家電製品の人工知能"ザマ"として現れる。 娘の痕跡を見守りながらも時は流れ、住む人間が次々と入れ替わっても、"ザマ"は人間の歴史を積み上げながらバグとともに存在し続けている━━━。 岸田國士戯曲賞作家の山本卓卓と、読売演劇大賞演出賞ノミネートの額田大志が初タッグでトラムに初登場! 2015年に横浜とインドを旅した本作を、新キャスト・新演出でリクリエーションいたします。 人間の根源的な営みや愛、生命の安全といったモチーフを冷笑のインターネットを用いて表現する範宙遊泳の意欲作に、どうぞご期待ください! |
| その他注意事項 | ※入場整理番号付き自由席。 ※整理番号はご予約順に割り振られます。 ※開場時、チケットに記載されている整理番号順にご入場いただきます。 各プレイガイド1番から発行しているため、同じ番号の方が複数いらっしゃいますが、同時にお入りいただきます。 ※前売りチケットは、クレジット決済またはコンビニ入金、事前発券が必要です。 ※ご予約の変更、チケットの再発行はできません。 ※開演時間を過ぎますとお席にご案内できない場合がございます。 ※未就学児入場不可。 ※鑑賞サポート(台本お貸し出し/車椅子スペース/託児)の詳細は公式サイトにて。 |
| スタッフ | 作・映像:山本卓卓 演出・音楽:額田大志(ヌトミック) アートディレクション:たかくらかずき 美術:中村友美 衣裳:臼井梨恵 音響:池田野歩 照明:富山貴之 映像協力:岸本 智也 舞台監督:中西隆雄 演出助手:中野真由子 メインビジュアル:たかくらかずき デザイン:工藤北斗 制作助手:川口聡 制作・小道具製作:藤井ちより プロデューサー・WEB製作:坂本もも 協力:ヌトミック モメラス ユーステール Liliom Inc. 南極 ディケイド 合同会社Conel モモンガ・コンプレックス Quno ロロ 舞台美術研究工房 六尺堂 急な坂スタジオ 提携:公益財団法人せたがや文化財団 世田谷パブリックシアター 後援:世田谷区 主催:合同会社範宙遊泳 |
[情報提供] 2026/01/28 15:52 by 藤井ちより
[最終更新] 2026/02/19 01:15 by sakamotomomo
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー9
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海の彼方に消えてしまったらしい彼女はある日、家電製品の人工知能"ザマ"として現れる。
娘の痕跡を見守りながらも時は流れ、住む人間が次々と入れ替わっても、"ザマ"は人間の歴史を積み上げながらバグとともに存在し続けている━━━。
岸田國士戯曲賞作...
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