演劇

ガレキの太鼓

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/11/14 (水) ~ 2012/11/21 (水) 公演終了

休演日:11月19日(月)

上演時間:

父は、原始人だった。―――――

1年半ぶりの新作本公演。
バカバカしいほどの人間賛歌の物語。
愚かな愚かな人類の、何千年の歩みを描く、
ガレキの太鼓流エンターテイメント。

―――――私たち、泣きながらでも神輿をかつぐ派です。


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公演詳細

期間 2012/11/14 (水) ~ 2012/11/21 (水)
劇場 こまばアゴラ劇場
出演 伊藤毅(青年団/643ノゲッツー)、太田宏(青年団)、北川裕子、辻貴大(カムヰヤッセン)、萬洲通擴、峯岸のり子、由かほる(青年団)、海老根理、工藤さや、神谷大輔、吉田紗和子
脚本 舘そらみ
演出 舘そらみ
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 3,000円
【発売日】2012/10/13
10月13日(土)一般前売発売開始
前売り 2700円 当日 3000円
☆よろしく割 11月14日(水)19:30、11月15日(木)14:00の回は、前売り・当日共に 2500円
サイト

http://ameblo.jp/gareki-seisaku/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月14日(水)19:30☆
11月15日(木)14:00☆/19:30
11月16日(金)16:30★
11月17日(土)14:00/19:30
11月18日(日)14:00★
11月19日(月)休演日
11月20日(火)14:00★/19:30
11月21日(水)16:30

☆よろしく割 
★終演後イベントあり
16日(金)16:30の回・18日(日)14:00の回は、出演者と演出によるお楽しみ企画。20日(火)14:00の回は、「ちょこっと体験巻き込まれ型演劇」。
説明 父は、原始人だった。―――――

1年半ぶりの新作本公演。
バカバカしいほどの人間賛歌の物語。
愚かな愚かな人類の、何千年の歩みを描く、
ガレキの太鼓流エンターテイメント。

―――――私たち、泣きながらでも神輿をかつぐ派です。


その他注意事項 未就学児入場不可。
車椅子でご来場のお客様は事前にお問い合わせ下さい。
車でのご来場は出来ません。
スタッフ スタッフ
美術 細川浩伸 照明 伊藤泰行 音響 泉田雄太 
衣裳 正金彩 舞台監督 森山香緒梨 
演出助手 宍戸ともこ 宣伝美術 大木瞳 
WEB  後藤隆宏 撮影 村田まゆ 制作 武内奈緒 矢口友朗

協力:643ノゲッツー フォセット・コンシェルジュ 
(有)レトル カムヰヤッセン フラッシュアップ
急な坂アトリエ

制作協力 堤佳奈(アゴラ企画) 
技術協力 鈴木健介(アゴラ企画)
企画・制作:青年団 (有)アゴラ企画 こまばアゴラ劇場
主催:(有)アゴラ企画 こまばアゴラ劇場
芸術監督:平田オリザ

[情報提供] 2012/09/19 17:24 by 脇路ソレル

[最終更新] 2012/12/17 13:40 by 脇路ソレル

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この公演に携わっているメンバー3

工藤さや

工藤さや(0)

役者・俳優

わー!

dat

dat(0)

作・演出なんだーよー!!久しぶりの新作の本公演なんだー...

脇路ソレル

脇路ソレル(59)

ドラマターグ 照明 制作 当日運営 Webサイト

今回もガレキは冒険します。

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