演劇

実演鑑賞

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

他劇場あり:

2012/10/19 (金) ~ 2012/10/28 (日) 公演終了

休演日:10/22

上演時間:

公式サイト: http://www.parco-play.com/web/play/itamuhito/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
人気作家天童荒太の第140回直木賞受賞小説「悼む人」、
豪華キャスト陣を迎え、堤幸彦演出で待望の完全舞台化。
今、日本中を包み込む"至高の愛の物語”。
2008年、天童荒太が七年の歳月を費やし書き上げた小説「悼む人」。
全国を放浪し、死者を悼む旅を続ける主人公を巡り、その悼む旅に随伴す...

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公演詳細

期間 2012/10/19 (金) ~ 2012/10/28 (日)
劇場 PARCO劇場
出演 向井理、小西真奈美、手塚とおる、真野恵里菜、伊藤蘭
脚本 大森寿美男
演出 堤幸彦
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 8,400円
【発売日】2012/09/08
8,400円(全席指定・税込)
U-25チケット5,000円
(25歳以下対象・当日指定席券引換・平日限定・要身分証明書・チケットぴあ ・前売販売のみ取扱)
公式/劇場サイト

http://www.parco-play.com/web/play/itamuhito/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 人気作家天童荒太の第140回直木賞受賞小説「悼む人」、
豪華キャスト陣を迎え、堤幸彦演出で待望の完全舞台化。
今、日本中を包み込む"至高の愛の物語”。
2008年、天童荒太が七年の歳月を費やし書き上げた小説「悼む人」。
全国を放浪し、死者を悼む旅を続ける主人公を巡り、その悼む旅に随伴する、かつて夫を殺した女、人間不信の雑誌記者、末期癌の母、子供を身ごもる妹らのドラマを描いたこの作品は、善と悪、生と死が交錯する至高の愛の物語として、多くの人の魂を震わし、2009年第140回直木賞を受賞するなど大きな話題となりました。
今回、かねてより「悼む人」にラブコールを送っていた、同じく天童荒太の著書「包帯クラブ」の映画化の際も監督をつとめた堤幸彦の演出により、初の舞台化が決定しました。
脚本をつとめるのは、数多くの映画をはじめ、 NHK連続テレビ小説(「てるてる家族」)やNHK大河ドラマ(「風林火山」)などを手がける日本を代表する脚本家、大森寿美男。
主演は今、最も旬な俳優のひとり、向井理が本作で2本目の舞台に挑みます。
共演は、映画、テレビドラマ、CMと幅広いジャンルで活躍、本格的な舞台は約8年ぶりとなる小西真奈美、数多くの舞台に出演、映画、ドラマでも活躍している手塚とおる、ハロープロジェクトの一員で歌手活動に加え、女優としても活躍の場を拡げている真野恵里菜、最近、映画「少年H」で夫・水谷豊との28年ぶりの共演も話題の伊藤蘭。この豪華、夢のコラボレーションでお贈りする舞台「悼む人」、この秋、全国11ヶ所を巡演します!
どうぞご期待ください!
その他注意事項
スタッフ 原作 天童荒太(「悼む人」文春文庫刊)
脚本 大森寿美男(戯曲「悼む人」パルコ出版刊)

[情報提供] 2012/07/16 17:18 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/11/10 10:47 by CoRich案内人

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