オペラ

新国立劇場

新国立劇場 中劇場(東京都)

2012/02/15 (水) ~ 2012/02/19 (日) 公演終了

上演時間:

神の存在を問う、遠藤周作の不朽の名作『沈黙』をもとに、台本・作曲の松村禎三が13年という歳月をかけて完成させた珠玉のオペラ作品。日本のオペラハウスにとって、日本人作曲家によるオペラ上演は不可欠です。尾高芸術監督就任1年目の邦人作品は、国内外で700回を超える上演回数を誇り、日本を代表するオペラ...

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公演詳細

期間 2012/02/15 (水) ~ 2012/02/19 (日)
劇場 新国立劇場 中劇場
出演 小餅谷哲男、久保和範、成田博之、星野淳、経種廉彦、高橋薫子、与田朝子、山下牧子、大久保眞、大久保光哉、加茂下稔、島村武男、吉川健一、峰茂樹、小原啓楼、与那城敬、大沼徹、桝貴志、鈴木准、石橋栄実、増田弥生、小林由佳、三戸大久、町英和
作曲 宮田慶子
演出 松村禎三
料金(1枚あたり) 3,150円 ~ 15,750円
【発売日】2011/10/09
S席15,750
A席 12,600
B席 8,400
C席 6,300
D席 3,150
サイト

http://www.nntt.jac.go.jp/opera/20000464_opera.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 神の存在を問う、遠藤周作の不朽の名作『沈黙』をもとに、台本・作曲の松村禎三が13年という歳月をかけて完成させた珠玉のオペラ作品。日本のオペラハウスにとって、日本人作曲家によるオペラ上演は不可欠です。尾高芸術監督就任1年目の邦人作品は、国内外で700回を超える上演回数を誇り、日本を代表するオペラ作品『夕鶴』。2年目には、尾高芸術監督が以前より興味を持ち、新しいプロダクション制作への可能性と意欲をかき立てる魅力を秘めた『沈黙』を選びました。2000年新国立劇場初演のプロダクションに続く、今回の新制作は、宮田慶子演劇芸術監督の演出となります。「人間の心の業や、神との対峙・葛藤を扱った原作を個人的に愛読していたほど思い入れのある作品。台本を読むように、音を読んでいきたい」と意欲的に話す宮田演劇芸術監督のオペラ初演出にご期待ください。作曲家の言葉を伝える指揮者として、高く評価されている下野竜也も新国立劇場初登場です。
その他注意事項
スタッフ 【合 唱】新国立劇場合唱団
【管弦楽】東京交響楽団【指 揮】下野竜也
【演 出】宮田慶子
【美 術】池田ともゆき
【衣 裳】半田悦子
【照 明】川口雅弘

[情報提供] 2011/12/09 03:29 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/02/17 08:52 by CoRich案内人

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