フルオーディション Vol.5
第一部「ミレニアム迫る」 / 第二部「ペレストロイカ」
実演鑑賞
新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)
他劇場あり:
2023/04/18 (火) ~ 2023/05/28 (日) 公演終了
休演日:4/24,5/1,5,8,12,15,19,22,26
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/play/angels-in-america/
| 期間 | 2023/04/18 (火) ~ 2023/05/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 小劇場 THE PIT |
| 出演 | 浅野雅博、岩永達也、長村航希、坂本慶介、鈴木杏、那須佐代子、水夏希、山西惇 |
| 脚本 | トニー・クシュナー |
| 演出 | 上村聡史 |
| 料金(1枚あたり) |
3,300円 ~ 13,800円 【発売日】2023/02/04 通し券 13800円 A席 7700円 B席 3300円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月18日(火) 17:30(第1部) 4月19日(水) 17:30(第2部) 4月20日(木) 13:00(第1部) 4月21日(金) 13:00(第2部) 4月22日(土) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 4月23日(日) 13:00(第1部) 4月24日(月) 休演日 4月25日(火) 13:00(第1部) 4月26日(水) 12:00(第2部) 4月27日(木) 13:00(第1部) 4月28日(金) 13:00(第2部) 4月29日(土) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 4月30日(日) 13:00(第1部) 5月1日(月) 休演日 5月2日(火) 13:00(第1部) 5月3日(水) 13:00(第2部) 5月4日(木) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月5日(金) 休演日 5月6日(土) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月7日(日) 13:00 5月8日(月) 休演日 5月9日(火) 17:30(第1部) 5月10日(水) 13:00(第2部) 5月11日(木) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月12日(金) 休演日 5月13日(土) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月14日(日) 13:00(第2部) 5月15日(月) 休演日 5月16日(火) 13:00(第1部) 5月17日(水) 13:00(第2部) 5月18日(木) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月19日(金) 休演日 5月20日(土)12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月21日(日) 13:00(第1部) 5月22日(月) 休演日 5月23日(火) 17:30(第1部) 5月24日(水) 13:00(第2部) 5月25日(木) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 5月26日(金) 休演日 5月27日(土) 13:00(第2部) 5月28日(日) 12:00(第1部)/17:30(第2部) 第一部「ミレニアム迫る」:3時間30分(休憩2回含む) 第二部「ペレストロイカ」:4時間(休憩2回含む) |
| 説明 | <第一部> 1985年ニューヨーク。 青年ルイスは同棲中の恋人プライアーからエイズ感染を告白され、自身も感染することへの怯えからプライアーを一人残して逃げてしまう。モルモン教徒で裁判所書記官のジョーは、情緒不安定で薬物依存の妻ハーパーと暮らしている。彼は、師と仰ぐ大物弁護士のロイ・コーンから司法省への栄転を持ちかけられる。やがてハーパーは幻覚の中で夫がゲイであることを告げられ、ロイ・コーンは医者からエイズであると診断されてしまう。 職場で出会ったルイスとジョーが交流を深めていく一方で、ルイスに捨てられたプライアーは天使から自分が預言者だと告げられ...... <第二部> ジョーの母ハンナは、幻覚症状の悪化が著しいハーパーをモルモン教ビジターセンターに招く。一方、入院を余儀なくされたロイ・コーンは、元ドラァグクイーンの看護師ベリーズと出会う。友人としてプライアーの世話をするベリーズは、「プライアーの助けが必要だ」という天使の訪れの顛末を聞かされる。そんな中、進展したかに思えたルイスとジョーの関係にも変化の兆しが見え始める。 |
| その他注意事項 | 【2023年6月9日】https://twitter.com/nntt_engeki/status/1666974531892940802 6/10(土)に兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホールで上演を予定しておりました『エンジェルス・イン・アメリカ』公演につきまして、 複数の公演関係者に体調不良者が出たため、公演の実施が困難なことから、主催者と協議の結果、本公演を中止させていただきます。 |
| スタッフ | 【作】トニー・クシュナー 【翻訳】小田島創志 【演出】上村聡史 【美術】乘峯雅寛 【照明】阪口美和 【音楽】国広和毅 【音響】加藤 温 【衣裳】前田文子 【ヘアメイク】鎌田直樹 【演出助手】谷こころ/渡邊千穂 【舞台監督】棚瀬 巧 【技術監督】小西弘人 |
1985年ニューヨーク。
青年ルイスは同棲中の恋人プライアーからエイズ感染を告白され、自身も感染することへの怯えからプライアーを一人残して逃げてしまう。モルモン教徒で裁判所書記官のジョーは、情緒不安定で薬物依存の妻ハーパーと暮らしている。彼は、師と仰ぐ大物弁護士のロイ・コーンか...
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