タテヨコ企画第43回公演
タテヨコ企画第43回公演
実演鑑賞 アーカイブ配信
小劇場B1(東京都)
2023/03/08 (水) ~ 2023/03/12 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://tateyoko.com/next/hashinouede/index.html
| 期間 | 2023/03/08 (水) ~ 2023/03/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 小劇場B1 |
| 出演 | あさ朝子、加藤和彦、舘智子、西山竜一、久行志乃ぶ、ミレナ、いまい彩乃、今村裕次郎(小松台東)、谷口継夏、仲坪由紀子、リサリーサ(劇26.25団) |
| 脚本 | 青木柳葉魚 |
| 演出 | 青木柳葉魚 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,200円 【発売日】2023/02/08 前売/4,000円 当日/4,200円 サタデーナイト割引/3,800円 小・中・高校生/1,500円 大学生・専門学生/2,500円 シルバー割引(65歳以上)/3,800円 配信/2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月 8日(水) 19:00 3月 9日(木) 14:00/19:00 3月10日(金) 19:00 3月11日(土) 14:00/19:00 3月12日(日) 14:00 |
| 説明 | 〇ものがたり〇 2006 年。雪解け残る北国の春。 切れるように冷たい川の流れに一人の少女の遺体が浮かんだ。 単なる事故死として処理されたその事件は、さらなる悲劇の始まりであり、 ある女の人生の終着点だった。 20 年後。新聞記者の能瀬は事件の再検証を始める。 見えてくる厳しい現実。 そこには深い闇が広がっていた。 〇作品について〇 実際に起こった事件を題材に、一人の女性が貧困を基とした負の連鎖に巻き込まれていく様を描く。 「牧歌的演技体」を標榜するタテヨコ企画俳優陣と共に「社会性を織り交ぜつつもエンターテイメント性を保持した」作品世界を立ち上げる。 2020 年『亡者の時代』に続き、ちょっとダークなタテヨコ流社会派劇。 |
| その他注意事項 | ※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前です。 3月11日(土) 19:00 の回は、お得なサタデーナイト割引(3,800円)です。 3月12日(日) 14:00 の回は、ママ・パパ観劇day(小さなお子様をお預かりいたします) □ママ・パパ観劇day□ 小さなお子さまを、上演中責任を持ってお預りします。安心して観劇をお楽しみ下さい。 *定員になり次第締め切らせていただきますので、必ず事前にお問い合わせ下さい。 ◆お申し込み イベント託児・マザーズ 0120-788-222 (お申込受付:月〜金曜 10:00~12:00 13:00~17:00) 料金:¥500(チケット料金別) |
| スタッフ | 舞台美術/濱崎賢二(青年団) 照明/中佐真梨香(空間企画) 音響/おにぎり海人(かまどキッチン) 宣伝美術/水主川緑 写真/神山靖弘 制作/三國谷花(舞台芸術創造機関SAI) タテヨコ企画制作部 製作/タテヨコ企画 協力/劇26.25団 小松台東 青年団 フォーチュンシアター アトリエコル オフィススリーアイズ (株)ナノスクエア ネクストタレントプロモーション 株式会社ミネラル |
2006 年。雪解け残る北国の春。
切れるように冷たい川の流れに一人の少女の遺体が浮かんだ。
単なる事故死として処理されたその事件は、さらなる悲劇の始まりであり、
ある女の人生の終着点だった。
20 年後。新聞記者の能瀬は事件の再検証を始める。
見えてくる厳しい現実...
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