実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2023/01/13 (金) ~ 2023/01/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/ballet/newyearballet/
| 期間 | 2023/01/13 (金) ~ 2023/01/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 11,000円 【発売日】2022/11/23 S席:11,000円 A席:8,800円 B席:6,600円 C席:4,400円 D席:3,300円 Z席:1,650円(10%税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2023年1月13日(金)19:00 2023年1月14日(土)13:00 2023年1月14日(土)18:00 2023年1月15日(日)14:00 |
| 説明 | 「A Million Kisses to my Skin <新制作>」 英国の振付家デヴィッド・ドウソンによる作品で、2000年にオランダ国立バレエで初演されました。ドウソンはプログラムノートで、この作品でクラシックバレエダンサーとしてのキャリアに別れを告げ、新たな表現を目指したと語っています。バッハのピアノコンチェルトにのせて踊られる、バランシンを思わせるネオ・クラシック・スタイルのバレエは見るものを魅了します。 「シンフォニー・イン・C」 1947年パリ・オペラ座に客員振付家として招かれたバランシンが、フランス人作曲家ビゼー作曲「交響曲第1番ハ長調(in C)」に振付けた、筋のない1幕バレエ作品です。パリ・オペラ座バレエ団では『水晶宮』というタイトルで初演され、翌年ニューヨーク・シティ・バレエが上演した際、女性ダンサーが全員白いクラシック・チュチュを着て踊り、『シンフォニー・イン・C』と改題されました。変化する曲想にあわせて、4つの楽章ごとにプリンシパル一組、ドゥミ・ソリスト二組、コール・ド・バレエが登場します。軽快な第1楽章、叙情的な第2楽章、躍動的な第3楽章、そして第4楽章から出演者全員が勢揃いする華やかなフィナーレへと続きます。バランシン特有の素早く美しい動きを駆使し、最後は独特な高揚感に包まれる名作です。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 「A Million Kisses to my Skin <新制作>」 【振付】デヴィッド・ドウソン 【音楽】ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 【美術】デヴィッド・ドウソン 【衣裳】竹島由美子 【照明】バート・ダルハイゼン 「シンフォニー・イン・C」 【振付】ジョージ・バランシン 【音楽】ジョルジュ・ビゼー 【衣裳】大井昌子 【照明】磯野 睦 【出演】 〔第1楽章〕 米沢 唯、福岡雄大(13日、14日18:00) 柴山紗帆、福岡雄大(14日13:00、15日) 〔第2楽章〕 小野絢子、井澤駿(全日) 〔第3楽章〕 池田理沙子、木下嘉人(13日、14日18:00) 廣川みくり、木下嘉人(14日13:00、15日) 〔第4楽章〕 木村優里、中家正博(全日) 『眠れる森の美女』第3幕よりグラン・パ・ド・ドゥ 【振付】マリウス・プティパ 【音楽】ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー 【衣裳】ルイザ・スピナテッリ 【出演】ヤスミン・ナグディ、マシュー・ボール(英国ロイヤルバレエ) 『ドン・ジュアン』(抜粋) 【振付】ジョン・ノイマイヤー 【音楽】クリストフ・ヴィリバルト・グルック、トマス・ルイス・デ・ビクトリア 【衣裳】フィリッポ・サンジュスト 【出演】アリーナ・コジョカル(ハンブルク・バレエ ゲストダンサー)、アレクサンドル・トルーシュ(ハンブルク・バレエ ) 【指揮】ポール・マーフィー 【管弦楽】東京交響楽団 |
英国の振付家デヴィッド・ドウソンによる作品で、2000年にオランダ国立バレエで初演されました。ドウソンはプログラムノートで、この作品でクラシックバレエダンサーとしてのキャリアに別れを告げ、新たな表現を目指したと語っていま...
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