演劇

兵庫県立芸術文化センタープロデュース 100年の詩物語

朗読劇「アネト-姉と弟の八十年間の手紙」

0 お気に入りチラシにする

演劇

兵庫県立芸術文化センタープロデュース 100年の詩物語

朗読劇「アネト-姉と弟の八十年間の手紙」

実演鑑賞

兵庫県立芸術文化センター

兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)

2022/11/23 (水) ~ 2022/11/23 (水) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=5022412336&sid=0000000001

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
二人の時間をつないだのは、一篇の詩だった―
劇作家・土田英生が書き下ろす、「詩の朗読×ドラマ」

劇団MONOの代表として、笑いとペーソス溢れる舞台を創り続ける土田英生。テレビ・映画の脚本も多数手がける土田が、この秋、兵庫県立芸術文化センターで<詩の朗読>を織り込んだ全く新しい形の朗読劇...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2022/11/23 (水) ~ 2022/11/23 (水)
劇場 兵庫県立芸術文化センター 中ホール
出演 南野陽子、林田一高、ほか
脚本 土田英生
演出 土田英生
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,500円
【発売日】2022/09/11
一般 ¥3,500/U‐25チケット ¥1,500
公式/劇場サイト

https://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=5022412336&sid=0000000001

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月23日(水) 14:00 (開 場 13:30)
説明 二人の時間をつないだのは、一篇の詩だった―
劇作家・土田英生が書き下ろす、「詩の朗読×ドラマ」

劇団MONOの代表として、笑いとペーソス溢れる舞台を創り続ける土田英生。テレビ・映画の脚本も多数手がける土田が、この秋、兵庫県立芸術文化センターで<詩の朗読>を織り込んだ全く新しい形の朗読劇を生み出します。
名付けて、100年の詩(うた)物語。
物語の鍵となるのは、神戸の海と山、そこに暮らす人々を機知に溢れる暖かな筆致で描き“神戸の詩人さん”として親しまれた竹中郁(1904~1982)の詩。その朗読を折々に織り込みながら、互いを知らずに育ち離れて暮らす姉と弟、それぞれの人生と二人の情愛を描きます。
キャストは姉役に南野陽子、弟役に文学座の林田一高を迎えます。ともに兵庫県出身で、舞台や映像で様々な役を演じてきた二人が、物語に一層の深みを与えてくれることでしょう。
作家と詩、役者の出会いが生み出す繊細で心温まる詩物語にどうぞご期待ください。
その他注意事項 ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
スタッフ ▶︎朗読アンサンブル
池川タカキヨ 石畑達哉 高阪勝之 高橋明日香 竹内宏樹 立川茜 東千紗都 松原由希子

▶︎詩
竹中 郁

主催:兵庫県 兵庫県立芸術文化センター
企画制作:兵庫県立芸術文化センター
協力:神戸新聞社

[情報提供] 2022/11/24 10:10 by こりっち管理人

[最終更新] 2022/11/24 10:28 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大