芸劇eyes 劇団あはひレパートリー上演
芸劇eyes 劇団あはひレパートリー上演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2022/04/03 (日) ~ 2022/04/10 (日) 公演終了
休演日:4月5日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://gekidanawai.com/works/geigeki-eyes/
| 期間 | 2022/04/03 (日) ~ 2022/04/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 上村聡(流れる)、中村亮太(流れる)、鶴田理紗(流れる)、踊り子あり(流れる)、古瀬リナオ(流れる・Letters)、安光隆太郎(Letters)、渋谷采郁(Letters)、松尾敢太郎(Letters) |
| 脚本 | 大塚健太郎 |
| 演出 | 大塚健太郎 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/03/05 全席自由(整理番号付き) 1作品料金 一般:4,000円 U25:2,500円 ※1 高校生以下:1,000円 ※1 2作品セット券:6,000円 ※2 ※1 枚数限定。当日受付にて年齢が確認できるものをご提示ください。 ※2 枚数限定、劇団あはひのみでの取扱 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 流れる 3日(日)18:00-[流れる] 4日(月)19:00-[流れる] 5日(火)19:00- 休演日 6日(水)19:00-[Letters] 7日(木)19:00-[流れる] 8日(金)19:00-[Letters] 9日(土)14:00-[流れる]/ 19:00-[Letters] 10日(日)14:00-[Letters] |
| 説明 | 落語や能といった古典芸能をベースに、海外文学や、果ては現代のポップカルチャーまでを幅広くサンプリングし、現代の会話劇としてリミックスする手法が話題を呼ぶ気鋭の劇団が、遂に芸劇eyesに登場。 能『隅田川』を題材に、『おくのほそ道』や『鉄腕アトム』などを大胆に融合させ、2019年の初演ではCoRich舞台芸術まつり!にて学生劇団(当時)として初のグランプリを受賞した初期の代表作『流れる』。 昨年KAAT神奈川芸術劇場にて上演され、エドガー・アラン・ポーが残した世界最古の推理小説のひとつである『盗まれた手紙』を下敷きに、ポーからパウル・ツェランに至る西洋詩の系譜と、2000年代日本のオタクカルチャーが形成した「セカイ系」を融合させた最新作『Letters』。 時空を超えて織りなされる二つの物語がいま、令和の池袋で交差する-。 |
| その他注意事項 | 2022年3月31日【『Letters』タイトル変更のお知らせ】 https://twitter.com/gekidan_awai/status/1509472930920828930 4月6日(水)より東京芸術劇場シアターイーストにて上演いたします『Letters』につきまして、タイトルを『光環(コロナ)』と改め、新作公演として上演いたします。 詳細は添付画像、公式HPをご覧ください。 https://gekidanawai.com/works/geigeki-eyes/ |
| スタッフ |
能『隅田川』を題材に、『おくのほそ道』や『鉄腕アトム』などを大胆に融合させ、2019年の初演では...
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