演劇

赤坂RED/THEATER提携公演

ヘッダ・ガブラー

メジャーリーグ

赤坂RED/THEATER(東京都)

2009/07/08 (水) ~ 2009/07/14 (火) 公演終了

上演時間:

【ヘッダ・ガブラー】
~何を仕出かすかわからない困った女、ちょっと目をそらせない~

2009年3月までNYブロードウェイでも絶賛上演されていた、イプセンの「ヘッダ・ガブラー」。
約120年前の作品でありながら、まったく古臭さを感じさせず、
「いるいる、こんな女(ヒト)」と思わず笑っ...

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公演詳細

期間 2009/07/08 (水) ~ 2009/07/14 (火)
劇場 赤坂RED/THEATER
出演 小沢真珠、山本亨、伊達暁、町田マリー、小野哲史
脚本 作:ヘンリック・イプセン、上演台本:笹部博司
演出 古川貴義
料金(1枚あたり) 4,500円 ~
【発売日】2009/05/23
サイト

http://www.hedda-gabler.net/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 【ヘッダ・ガブラー】
~何を仕出かすかわからない困った女、ちょっと目をそらせない~

2009年3月までNYブロードウェイでも絶賛上演されていた、イプセンの「ヘッダ・ガブラー」。
約120年前の作品でありながら、まったく古臭さを感じさせず、
「いるいる、こんな女(ヒト)」と思わず笑ってしまう作品。
自分勝手で我儘で、うらやましいくらいに奔放に生きるヘッダ。
息苦しさや窮屈さを感じている、あなたへの生きるヒントが、この作品にはあります。
2009年7月、赤坂で「ヘッダ・ガブラー」と出会い、
ちょっとだけあなたの人生観を変えてみません?


「古典=堅苦しい」というイメージを払拭しようとする作品です。
演出次第で古典もここまでおもしろくなる!
わかりやすく言うと、「木綿のハンカチーフ」という名作を椎名林檎バージョンで聴くような。
古川貴義(箱庭円舞曲)演出の「ヘッダ・ガブラー」はまさにそういう作品です。
ぜひ劇場までお越し下さい。
あなたもどこかで「ヘッダ・ガブラー」に共感するはず!


【ヘッダ・ガブラーをもっと楽しむためのBLOG】

「ヘッダ・ガブラー」をもっと楽しむためのBLOG開始!
作品中の様々な要素を調べ、掲載。
その事実を元に演出家・古川貴義がコラムを書くという構成。
ぜひお楽しみください。

→http://ameblo.jp/hedda/
その他注意事項 ☆7月9日(木)終演後、アフタートークあり。
  トークゲスト:タニノクロウ(庭劇団ペニノ)
スタッフ 【美術】伊藤雅子
【照明】工藤雅弘
【音響】岡田 悠
【衣裳】友好まり子
【舞台監督】大島明子

【宣伝美術】今城加奈子
【宣伝写真】松本のりこ
【宣伝ヘアメイク】大宝みゆき
【WEB】新藤健/今城加奈子

【制作助手】時田曜子
【制作】斎藤 努
【プロデュース】:伊藤達哉
【主催/企画/製作】メジャー・リーグ

[情報提供] 2009/02/24 01:09 by mk

[最終更新] 2013/01/21 22:27 by Spacetrip

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この公演に携わっているメンバー2

Spacetrip

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制作

制作をしています。 古典意識を払拭して観て欲しいです...

庭師

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脚本 演出

演出しております。箱庭円舞曲の空気感とイプセン戯曲、そ...

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