小野晃太朗新作公演
小野晃太朗新作公演
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
他劇場あり:
2021/12/29 (水) ~ 2021/12/30 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://owareru-2021.jimdosite.com/
| 期間 | 2021/12/29 (水) ~ 2021/12/30 (木) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 毛利悟巳、新田佑梨(青年団)、矢部祥太 |
| 脚本 | |
| 演出 | 小野晃太朗 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2021/12/12 事前予約・当日一律 一般:2,000円 26歳以下:1000円 高校生以下:無料(要予約) *日時指定・全席自由 *26歳以下の方は、当日受付にて年齢を確認できる証明書をご提示ください。 *未就学児童はご入場頂けません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月29日 水 14:00 18:00 12月30日 木 11:00 15:00 ※各回とも開場・受付開始は開演の30分前 ※上演時間 約50分 |
| 説明 | 2015年に書いた短編戯曲『通過』をつくりなおします。 これは、まだわたしがトーンポリシングという言葉を知らなかった頃。 感情的になってもいい、感情は否定できない。 感情にまつわる諸々を包括して肯定したいという思いと、 でも、落ち着いて言葉をかわしたいという矛盾や葛藤から書いたもので、 部屋の中で繰り広げられる、目に見えるもの、見えないもの、 もうなくなってしまったものや、これから先に思いを馳せていく、 ささやかなお話です。 |
| その他注意事項 | *未就学児童はご入場頂けません。 |
| スタッフ | 戯曲・演出:小野晃太朗 舞台監督:鐘築隼 照明:井坂浩(青年団)・伊藤侑貴 音響:おにぎり海人(かまどキッチン) 記録撮影:歌川達人 宣伝美術・広報:トモカネアヤカ 演出助手・制作助手:村田千尋 プロデューサー:松岡大貴 協力:青年団 レトル かまどキッチン 主催:イサカライティング |
これは、まだわたしがトーンポリシングという言葉を知らなかった頃。
感情的になってもいい、感情は否定できない。
感情にまつわる諸々を包括して肯定したいという思いと、
でも、落ち着いて言葉をかわしたいという矛盾や葛藤から書いたもので、...
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