SPAC秋→春のシーズン2021-2022
La République des Abeilles
実演鑑賞
静岡芸術劇場(静岡県)
他劇場あり:
2021/10/02 (土) ~ 2021/10/24 (日) 公演終了
休演日:10/4~10/8、10/11~10/22
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://spac.or.jp/au2021-sp2022/la-republique-des-abeilles_2021
| 期間 | 2021/10/02 (土) ~ 2021/10/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 静岡芸術劇場 |
| 出演 | たきいみき、永井健二、仲村悠希、木内琴子(声の出演) |
| 脚本 | セリーヌ・シェフェール |
| 演出 | セリーヌ・シェフェール |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,200円 【発売日】2021/09/04 ●一般: 4,200円 ●ペア割引: 3,700円 (2名様で1枚につき) ●グループ割引: 3,300円 (3名様以上で1枚につき) ※10名様以上の場合は電話・窓口にてお取り扱い ●ゆうゆう割引: 3,500円 (満60歳以上の方) ※公演当日、受付にて身分証をご提示ください。 ●学生割引: [大学生・専門学校生]2,000円 [高校生以下]1,000円 ※公演当日、受付にて学生証をご提示ください。 ●障がい者割引: 2,900円 [障害者手帳をお持ちの方] ※公演当日、受付にて障害者手帳をご提示ください。 ※付添の方(1名様)は無料 ※電話・窓口のみのお取り扱い ●ファミリー割引:高校生以下を同伴の大人1名につき3,300円 ※電話・窓口にてお取り扱い |
| 公式/劇場サイト |
https://spac.or.jp/au2021-sp2022/la-republique-des-abeilles_2021 |
| タイムテーブル | 10月2日(土)14:00 アーティストトーク セリーヌ・シェフェール(演出)、エリ・バルテス(舞台美術・映像)、出演俳優4名 10月3日(日)14:00 バックステージレクチャー 10月9日(土)14:00 バックステージレクチャー 10月10日(日)14:00 サイエンストーク 講師:岸本年郎(ふじのくに地球環境史ミュージアム 教授) 10月23日(土)14:00 アーティストトーク トークゲスト:大塚茂夫(ナショナルジオグラフィック日本版編集長) 10月24日(日)バックステージレクチャー 託児サービス |
| 説明 | 花から星まで、すべてはつながっている。 『青い鳥』で知られる作家メーテルリンクは有能な養蜂家でもあった。彼がつづったエッセイ『蜜蜂の生活』をもとに、フランス人演出家セリーヌ・シェフェールが神秘に包まれたみつばちたちの一年を鮮やかに描きだす。2020年、SPACが日本語版として新たに創作し、プロジェクションやダンスを巧みに取り入れた本作は、大人も子どもも楽しめる演劇作品として好評を博した。四季を通して移ろう美しい風景と、そこで営まれるみつばちたちの生活。「よくよく目をこらして見てごらん」、“自然の声”があなたを巣の中の冒険へと誘う。 あらすじ: 春。女王バチは卵を産みはじめ、数千のミツバチが毎日生まれる。働きバチが巣では子育て、掃除に門番、外では花粉や蜜を集めるために花から花へ飛びまわる。/初夏。女王バチは巣から飛びたち、吸い寄せられた雄バチと空中で結婚式!/秋。巣には死の影が忍び寄る。ハチミツを蓄え、身を寄せあい、冬をしのぐ。/再び春。命はめぐる・・・ |
| その他注意事項 | 推奨年齢:7歳~ ※未就学児の方はご入場いただけません。 ご来場のお客様へご協力のお願い https://spac.or.jp/news/?p=19699 ●ご来場前に体調チェックをお願いいたします。 (発熱等ある場合はご来場をご遠慮いただきますようお願いいたします。) ●ご来場の際はかならずマスクの着用をお願いいたします。 ●会場入口にて、サーモグラフィ/非接触型体温計にて検温を行ないます。37.5 度以上の場合はご入場をお断りいたします。 ●来場者カードへのご記入、提出をお願いいたします。 (万が一感染が発生した場合、保健所等の公的機関に提供する場合がございます。) |
| スタッフ | ≪国際共同制作作品≫ メーテルリンク作『蜜蜂の生活』に基づく 作・演出:セリーヌ・シェフェール 日本語台本:能祖將夫 日本語下訳:井上由里子 通訳:平野暁人、山田ひろ美 舞台監督:山﨑馨 演出部:森部璃音、葉佳欣 映像技術:竹澤朗 照明アレンジ:樋口正幸 照明操作:水野ヒカル 照明:神谷怜奈 音響:澤田百希乃、大朏実莉 美術製作:深沢襟、佐藤洋輔、渡部宏規、吉田裕梨 衣裳製作:駒井友美子、佐藤里瀬、牧野紗歩 ワードローブ:牧野紗歩 演出補:中野真希 技術監督:村松厚志 制作:宮川絵理、雪岡純、北堀瑠香、戸塚美奈 宣伝美術:阿部太一(TAICHI ABE DESIGN INC.) 宣伝イラスト:落合恵 〈オリジナルスタッフ〉 舞台美術:エリ・バルテス、セリーヌ・シェフェール、ロラ・セルジャン 映像:エリ・バルテス ドラマトゥルク:ジュリアン・アヴリル 音楽:ピーター・チェイス 衣裳・小道具:ロラ・セルジャン 照明:ジャン=パスカル・プラシュト 舞台装置:ジェローム・ジュエル 絵:ジャン=ポール・ドゥヴィントゥール 蜂のイメージ映像:ジャン=ミシェル・プーリショ 主催・製作:SPAC-静岡県舞台芸術センター [静岡公演] 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 [下田公演] 主催:公益社団法人全国公立文化施設協会 共催:(公財)下田市振興公社 助成:文化庁 大規模かつ質の高い文化芸術活動を核としたアートキャラバン事業 |
『青い鳥』で知られる作家メーテルリンクは有能な養蜂家でもあった。彼がつづったエッセイ『蜜蜂の生活』をもとに、フランス人演出家セリーヌ・シェフェールが神秘に包まれたみつばちたちの一年を鮮やかに描きだす。2020年、SPACが日本語版として新たに創作し...
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