劇団銅鑼公演
劇団銅鑼公演
実演鑑賞
練馬文化センター(東京都)
2021/07/13 (火) ~ 2021/07/15 (木) 公演終了
休演日:なし
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.gekidandora.com/
| 期間 | 2021/07/13 (火) ~ 2021/07/15 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 練馬文化センター |
| 出演 | 佐藤響子、久保田勝彦、野内貴之、池上礼朗、髙原瑞季、大竹直哉、北畠愛美、中島沙結耶、青木七海、佐藤凜 |
| 脚本 | 畑澤聖悟 |
| 演出 | 齊藤理恵子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,500円 【発売日】2021/06/02 一般 4,500円 30歳以下 3,150円 高校生 2,000円 小学生・中学生 1,000円 ※全ステージバリアフリーサービスあり ・視覚/音声ガイド、舞台説明会 ・聴覚/台本貸し出し、手話通訳、字幕 (付き添い1名招待) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月13日(火) 19:00 7月14日(水) 19:00 7月15日(木) 14:00 |
| 説明 | 青森県立三本木農業高校。その敷地面積は、東京ドーム11個分! その広い広い大地と青空の下、希望に胸を膨らませて動物科学科に入学したマナミたち。1年目は寮生活。可愛い制服を着ることもなく、毎日作業着で、早朝から糞の匂いにやられながらも家畜たちの世話に励む日々。そして飼育しているニワトリを実習で解体し調理して自分達で食べる。「いただきます」という言葉の意味を考える。 そして、東日本大震災― ある日、見学に訪れた動物愛護センターで、殺処分された動物たちの骨が「ゴミ」として捨てられていることを知る― 自分たちにできることはないだろうか? 声を上げることもできずに死んでいった動物たちの「いのち」。 彼女たちは、動物たちの骨を使って花を咲かせ、蘇らせることを思いつく。 名付けて“いのちの花プロジェクト”。 彼女らが咲かせた花を受け取ってくれる人はいるのだろうか? 2017年に初演をし、全国の小学校・中学校・高校等で延100ステージ以上を上演してきた作品の再演です。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【原作】向井愛実著「いのちの花」(株式会社WAVE出版) 瀧 晴巳著「世界でいちばんかなしい花 それは青森の女子高生たちがペット殺処分ゼロを目指して咲かせた花」(ギャンビット刊) |
その広い広い大地と青空の下、希望に胸を膨らませて動物科学科に入学したマナミたち。1年目は寮生活。可愛い制服を着ることもなく、毎日作業着で、早朝から糞の匂いにやられながらも家畜たちの世話に励む日々。そして飼育しているニワトリを実習で...
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