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可児市文化創造センター(岐阜県)
他劇場あり:
2021/03/27 (土) ~ 2021/03/29 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間45分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/gubijin/index.html
| 期間 | 2021/03/27 (土) ~ 2021/03/29 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 可児市文化創造センター |
| 出演 | 早坂直家、植田真介、斉藤祐一、細貝光司、上川路啓志、富沢亜古、伊藤安那、鹿野真央、高柳絢子、平体まひろ |
| 脚本 | マキノノゾミ |
| 演出 | 西川信廣 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2021/01/23 全席指定:4,000円 18才以下:2,000円 小劇場公演 ※未就学児入場不可 ※座席を間引いて販売いたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月27日(土)17:30 3月28日(日)14:00 3月29日(月)14:00 |
| 説明 | 時は1973 年。The Beatles、The Rolling Stones、Led Zeppelinといった70年代ロックにどっぷりと浸かり、大人への階段を上っている途中の若者たちが織り成す悲喜こもごも。代議士の息子である甲野欽吾は売れないマニアックなロック雑誌「エピタフ」を刊行している。盟友である宗近、小野、浅井らが編集に携わるという、いわゆる同人誌的な雑誌であった。ある日小野と浅井が「エピタフ」を辞めると言い出す。それと同時に甲野の腹違いの妹である藤尾は司法試験のために勉強中である小野に急接近。しかし小野には郷里に小夜子という許嫁に近い女性がいるのだった。煮え切らない態度の小野に宗近が諭す。「そいつはロックじゃないぜ…」 昭和の敗戦から、やがて高度経済成長の絶頂と終焉に向かう時代のうねりの中で錯綜する若者たち。夏目漱石の「虞美人草」をマキノノゾミが翻案し、熱く描いた青春群像劇! |
| その他注意事項 | 3/13(土)17時の回ライブ映像配信実施! http://www.bungakuza.com/gubijin/index.html#a2 視聴チケット料金:3,000円(消費税込・別途手数料) |
| スタッフ | 美術:奥村泰彦 照明:塚本 悟 音楽:上田 亨 音響効果:中嶋直勝 衣裳:山田靖子 演出助手:五戸真理枝 舞台監督:寺田 修 制作:白田 聡、最首志麻子、田中雄一朗 |
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